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サラリーマンの節税についての本。ふるさと納税を除くと、この本にあてはまりそうな人はほとんどいなさそうな気がするのだけど、どうなんろう? ただ、医療費控除についてはもっと知られたほうがいいと思う。父...

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扶養家族を増やすとか、いろいろ節税法が書いてありますが、我が家の場合自分の親はすでに亡くなっており、妻の父親は年金額が多すぎて扶養の対象にならず。 妻の叔父、叔母も法律上は扶養親族になるようですが...

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あらら急にラブコメ。でも私はウォルがしたイヴンの手の甲へのアレに一番ときめいたけどね!それにしても突如明かされたリィの力がすごすぎるって。いきなり「魔法惑星」って単語が出てきたときには、たまげたね。相変わらずシリアスな部分とコミカルな部分の緩急が絶妙。

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何度も、何度も。 繰り返しては繰り返し。 一度読むと全巻読破、したくなる。 そんな本です。

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うんうん、さすがに「内乱記」から「近隣各国とのすったもんだ」になってからのほうが面白いなぁ。  と言うのも、基本的にこの物語、ウォルの敵になる相手が小物すぎるきらいがあると思うんですけど、それでも...

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僕だけがいない街 (8) (カドカワコミックス・エース)

三部 けい

いよいよ完結 連続誘拐殺人犯との対決は!?

人気サスペンス漫画『僕だけがいない街』がいよいよ完結しました。
売れない28歳の漫画家 藤沼悟の持つ再上映(リバイバル)という特殊能力をもって小学生時代に起きた連続誘拐殺人事件を解決するために奔走するというストーリーで、その後巻を重ねる毎に衝撃の展開に進んでいく本作ですが、いよいよ完結となりました。
何を書いてもネタバレになってしまう展開になっていますが、ただ一つ言えることは読んで良かったとラストです。改めて、1巻から読み直した時にこの『僕だけがいない街』が、主人公 悟の成長物語であるとはっきりとわかってきます。そして、改めてその連続誘拐殺人犯の恐ろしさも改めてわかってきます。
そして、最後に再上映(リバイバル)とは何だったのか、それを読者のみなさんは考えることになると思います。
完結してしまいましたが、三部けい先生の次回作に期待したいと思います。

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