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私にしては珍しく最初の方で、 実は殺人犯の脳が移植されていたんじゃないか…、 というオチが予測できてしまった。 うーん… 東野さんの本はどれもこれも好きだけど、 しいて言えばこの作品が私の中でのワー...

  • 花丸

読書期間: 1/2-1/14(13日くらい) 感想: 東野圭吾作品は、たくさん読んできたつもりでしたが、何故か今回は突っかかりばかり感じた。人間描写、ドラマ、両方がいまいち・・・。残念です。

  • 花丸

早い段階から犯人が分かり物語が進行する。 犯人の動機が何なのかを期待しつつ読み進めるが、予想の範疇でハラハラドキドキは無かった。

  • 花丸

表題作で★四つ。西洋との対比で論を展開されると「そんなことないんじゃないの」ってついつい首をかしげたくなったけれど、漆器や金屏風の美しさはろうそくや行燈の灯りに照らされてこそ、という主張にははっとし...

  • 花丸

登場人物に魅力を感じずいまいちでした。無理矢理医療系にしなくてもいいかなとも思ってしまいました。

  • 花丸

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ビジネスマンへの歌舞伎案内 (NHK出版新書)

成毛 眞

歌舞伎にまだ行ったことがない人へ向けた一冊

「歌舞伎」というと、とても敷居が高いけど、どういったものなのか気になる人も多いのではないでしょうか。
本書『ビジネスマンへの歌舞伎案内』は、そんな気になっているけどいけない人に向けた歌舞伎の案内書です。著者は、HONZ代表である成毛眞さんです。
本書を読むと、歌舞伎のチケットの買い方から屋号、代表的な演目の解説などこの一冊があれば、まずは歌舞伎を見に行けそう!と感じます。
タイトルには「ビジネスマン」とありますが、ビジネスマンに限らない幅広く、まだ歌舞伎をみていない人に向けた案内書となっています。
ぜひ、歌舞伎って見てみたいなぁと一度でも思ったことがある人は手にとってみてはいかがでしょうか?

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