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図書館でふと目に留まり、面白そうだと借りてきた。夫の失踪により離婚して働き口を探していたところ、音楽教師になった同級生より勧められた学校司書。資格もなく初体験ながら奮闘する姿を描く。 今は子供の本離...

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家庭や会社で多くのストレスにさらされながら日々過ごしている我々にとって、如何に心の負担を軽くして、心をすり減らさないように処していくかは重大事であろう。 本書では発達心理学の視点では十分に成熟し...

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おじさん胸がキュンキュンするから病気かも知れない。

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多摩川、京王線、土手沿いの遊歩道の風景、これはまさに地元です。京王線沿線の啓文堂さん(これも地元の本屋さん)にお勧めのポップと一緒に平積みされてあり、思わず手にとった次第です。 8つの短いストー...

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本書を読んで、言語によるコミュニケーションの困難さ、こだわり行動など、自閉症に関連して表面的にしか理解していなかったことを痛切に思い知らされた。支援学校の教員をしてる友人からは、お子さんたちの日々...

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なぜ、この人と話をすると楽になるのか

吉田尚記

コミュニケーションが苦手な人への処方箋

ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記さんが、コミュニケーションが苦手な人に向けて、テクニックや考え方をつづった本です。自身も、「コミュ障」という吉田さんですが、コミュニケーションをゲーム捉え、どうルールや制約の中で動いたり、また相手に気持ち良くなってもらうかを惜しむことなく語っています。
そして吉田さん自身も「コミュ障」だった経験から、コミュニケーションが苦手な人にとても寄り添った内容となっています。

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