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街道をゆく についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

街道をゆく (7) (朝日文芸文庫)  59人が登録 ★3.32

著者: 司馬 遼太郎 
朝日新聞社 / 文庫 / 1979-01
ISBN/EAN: 9784022601773
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評価平均: 3.32
登録数: 59
レビュー数: 4
価格: ¥546

みんなの感想・レビュー・書評

(4レビュー)
99462さんのレビュー 2

出雲の砂鉄文化と神話に絡みに興味があったので
読んだけど、淡路の話の方がおもろかった。。

漁師の話とか明石のたこの話とか。

2011-08-26 | コメントする»
oribeさんのレビュー 4

「高取城」へ行く際の参考文献。あわせて「おお、大砲」も読む。旅の気分がもりあがった。

2011-01-23 | コメントする»
CHO-DOさんのレビュー 4

街道シリーズでは一番好きです。国内旅行が好きな人は絶対読んで損はないシリーズ

2006-11-22 | コメントする»
yokoさんのレビュー 4

一番興味深く読めたのは、「明石海峡と淡路みち」。昔よく淡路にフェリーで渡った明石海峡の、私が行ったより昔の風景だ。明石海峡大橋ができた今とは風景はまったく変わったが、この漁師さんたちの生活はどんな感じなんだろう。
「砂鉄のみち」は、中国山地を転々と移動している。私は以前出雲大社まで車で出かけたことがあるが、目的地以外は通過地点としかとらえてなかった。この本を読んでからなら、また違ったように見えたんだろうなと反省。

2006-01-22 | コメントする»
全4レビュー中 1 - 4件を表示
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