定本 言語にとって美とはなにか〈1〉 についての感想・レビュー・書評

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「定本 言語にとって美とはなにか〈1〉 (角川ソフィア文庫)」 みんなのレビューページ

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著者: 吉本 隆明 
角川書店 / 文庫 / 398ページ / 2001-09
ISBN/EAN: 9784041501061
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評価平均: 3.43
登録数: 54
レビュー数: 3
価格: ¥780

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みんなのレビュー

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sachi1sachiさんのレビュー
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難しい本ですが、必読かもしれません。

(2008-10-20)

おらびねさんのレビュー
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日本人が自ら立ち上がり考え抜いた言語論(特にその本質論)はこれしかない。出版当時に学生だった先生から強く薦められ、実際、現代の学生であるぼくにとっても、海が割れるような衝撃だった。また、この本のおかげ... 続きを読む »

(2006-12-23)

gakujin28号さんのレビュー
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古典から現代までの文学を言語表現の展開として、完全に理論化した超作品。いちどはふれてほしい。

(2006-03-25)

全3レビュー中 1 - 3件を表示
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