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オフィシャルコメント
2011年7月アニメ化。
公式HP:http://ikokumeiro.com/top.html
出演:東山奈央 他
放送情報:AT-X、チバテレビほかUHF局系
この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(88レビュー)
湯音がかわいい。その一言に尽きると思う。
あと文化の違いがそのまま嫌味のないギャグになっててそのあたりも面白い。
しかし、それにつけても湯音がかわいい。
いますぐお持ち帰りしてぺろぺうわなにをするやめ――
前々から読んでみたい作者さんだったので(やえかのカルテを何話か読んだことがあり)思い切って購入。
やー、ユネちゃんが可愛い! クロードも可愛い!
歩廊があと1年で閉鎖されるわりに雰囲気はのんびり。
人と人との交流、相互理解が物語の骨子なので、事件らしい事件もなし。
ハラハラ感、続きが気になる感はゼロですが、この手の漫画は久々で、実に癒されました。
1巻はユネの可愛さを紹介する巻。
クロードがどうやってユネの振り袖を取り戻すのか気になります。
(案外、アリスが友情に免じてぽーんとあっさり返してくれそうな気もしますが)
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結構昔の作品だったんだね。
凄く綺麗に描かれてて、見応えがあった。
アニメ見た後だったんで、大体の話の展開がわかってしまって
先に漫画よんどけばよかったなーとは思ったけども。
登場人物の絵柄はすっきりとして可愛らしく、背景は緻密で美しいです。好みはあるかと思うけど、絵に抵抗がなければとてもおすすめ。健気なかわいこちゃんと、ちょっと子供っぽくて不器用なお兄さんの組み合わせが好きなら尚おすすめ。
19世紀のパリに、日本の少女が旅立った。
とにかく可愛いくて、物語もなんだか温かくなるものでした。
小さい頃に読んであれってなんてタイトルだったんだろうと思ってたら、最近アニメ化でやっとタイトルがわかって購入。
懐かしさもあり2倍増しに温かみを感じました。
“「看板を傷……?」 「日本デ「看板」ハ信用ノ事デス 私ノ一番イヤな事……あなたト歩廊<ギャルリ>ノ人ガ……信用……失う事デス!」 「……ユネ? お前はまだここに来て三日なんだぞ なぜそこまで言える」 「………… 私ノ主ハクロード様トクロード様ノ愛するこの「ロアの歩廊<ギャルリ・ド・ロア>」デス 私ハ……..この歩廊ノ家族ニナリタイ」” 何かこうキャッキャしてる。 始終ユネが... 続きを読む »
19世紀後半のフランスが舞台。
ユネとクロードの考え方の違いからストーリーが発展してその後解決するって感じ。
時代設定とか背景の小物とかが偉い凝ってるなぁと感じた。
19世紀後半、パリに奉公に来た日本人の女の子ユネと、その奉公先の工芸店の主クロードの交流を描いたお話。
緻密で美しい絵は圧巻。絵画みたいです。
クロードの不器用さがたまらない…(笑)
繊細なフランスの背景が美しい。着物姿で舞台が洋風ってなんかいい(´ω`*)ユネとクロードの微笑ましい様子にほんわりする。アリス、意外と素直な子だった。結構好きかもww
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