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BLOOD―The last vampire 2000 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

BLOOD―The last vampire 2000 (角川コミックス・エース)  91人が登録 ★3.02

著者: 玉置 勉強 
角川書店 / コミック / 200ページ / 2001-04
ISBN/EAN: 9784047134041
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評価平均: 3.02
登録数: 91
レビュー数: 11

みんなの感想・レビュー・書評

(11レビュー)
tukattyanさんのレビュー

「玉置勉強先生の小夜」
アニメでは放送できないブラッド。
でも綺麗なストーリー。

2011-09-16 | コメントする»
ジュリーさんのレビュー 3

TVアニメにもなった、少女が刀を使って翼手を斬る物語「BLOOD+」の起源的な物語。だけどブラッドプラスとはちょっと別物で、もっと黒い、そして少しグロイ。切断、肉体的絡みの描写は生々しいほうだと思うので、苦手な人は避けるべき。

2011-06-28 | コメントする»
kumatyatyaさんのレビュー 2

女の子が斬りまくる漫画です。

ちょっとグロいかなー。

2010-03-05 | コメントする»
ドライ6さんのレビュー 4

『BLOOD THE LAST VAMPIRE』のメディアミックス作品群のうちの漫画版。
エログロ。玉置勉強という作家を知る。
素人にはあまりオススメできないかもしれない。

2008-11-15 | コメントする»
りんさんのレビュー 4

「BLOOD+」の本を読んでいて、あとから、「BLOOD」というお話があったことを知って、なんか関係あるのかなぁと疑問をもっていました。

で、今回このマンガを読んだわけです。

日本刀を持った少女・小夜が、翼手と呼ばれるヴァンパイアを退治するお話。小夜は、米軍の指揮下で動いているらしい。小夜自身も、翼手であるらしい。翼手の長として、小夜と対になる少女がいる。

こういった基本ラインは同じなのですが、物語自体は、お互いに関係のないパラレルなもののようです。

「+」で、なにがプラスされたかというと、1番大きいのは、「救い」かな。

ハジの存在であったり、家族の存在であったり。
特に、ハジの存在のおかげで、「+」の小夜は孤独ではなくなっていると思います。

そして、こっちの小夜は、かなり救いがないです。

2007-09-23 | コメントする»
ぎりかたさんのレビュー 3

借り読み。
えろぐろだったのしか、
覚えてません。

2007-01-09 | コメントする»
阿里さんのレビュー 2

作家買いしたのですがよく分かりませんでした。

2007-01-06 | コメントする»
みゃきんさんのレビュー 2

【全1巻】

2007-01-06 | コメントする»
ニニコさんのレビュー 4

スプラッター。
ものすんごい血。タイトルだけあります。
このようなモノが、苦手な方は少し避けた方がよろしいかもしれません。

2006-12-29 | コメントする»
綾瀬さんのレビュー 3

初代「BLOOD」の世界感を引き継いだマンガ。「BLOOD+」よりもSAYAがダークヒーローぽい。

2006-10-01 | コメントする»
まやたかさんのレビュー 2

BLOOD―The last vampire 2000 著作者:玉置 勉強 販売元:角川書店 レーベル:角川コミックス・エース 発売日:2001/04 価格: 588円 劇場版「BLOOD THE LAST VAMPIRE」や現在放送中のアニメ「BLOOD+」見ている人なら何とか楽しめるレベル。それ以外の人にはあまりオススメは出来ないかな。 オリジナルストーリーと銘打... 続きを読む »

2005-10-25 | コメントする»
全11レビュー中 1 - 11件を表示
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