ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

流星の絆 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

流星の絆  6570人が登録 ★3.79

著者: 東野 圭吾 
講談社 / 単行本 / 482ページ / 2008-03-05
ISBN/EAN: 9784062145909
(910)
(1210)
(1393)
(117)
(15)
評価平均: 3.79
登録数: 6570
レビュー数: 1154
価格: ¥1,785

みんなの感想・レビュー・書評

(1154レビュー)
kitty85さんのレビュー

ドラマを最初に観てから原作へ。初めての東野圭吾さん作品。ストーリー展開や登場人物もドラマと同じで読みやすかった。

2012-02-12 | コメントする»
karingさんのレビュー 4

横須賀に行った日に読み始めたらストーリーに引き込まれてしまった。
ハヤシライスの味。

今度はドラマをレンタルしてみよう。

2012-02-12 | コメントする»
peatymanさんのレビュー 3

兄弟愛っていいな。

2012-02-12 | コメントする»
shintaro999さんのレビュー 4

面白かった、人間ドラマですなぁ。

2012-02-05 | コメントする»
SASAKIさんのレビュー 4

この著者にしては珍しくさわやかなストーリーに驚く。たしかに複線も素晴らしい。最後にすべてのトリックを明らかにしてサプライズへ持ち込む展開も健在だったが、今回は、それはおまけに思える。兄妹が団結する絆の美しさがより際立って読みごたえがある。

2012-02-04 | コメントする»
genyutoさんのレビュー 4

仕掛けはあまり派手じゃないので人間ドラマ的な感じで軽く読めた。面白かった。

2012-01-28 | コメントする»
烏龍茶さんのレビュー 5

ドラマ「流星の絆」の世界がとても好きで(かなり賛否両論があったようですが)、原作が気になって気になって仕方なかったところ、ようやく文庫化されたのでイッキに読破。面白い!!! ドラマの配役も絶妙だったのでしょう。ドラマの世界がそこにあるといった印象で違和感ゼロ。原作もドラマも面白い仕上がりになっている稀有な例ではないでしょうか。

2012-01-28 | コメントする»
vespaさんのレビュー 5

面白いな~。ドラマを見ていただけに展開が判るのだが、それでもドキドキして読んでた。秀逸!!

2012-01-27 | コメントする»
31080213さんのレビュー 4

やっぱり東野圭吾!

2012-01-25 | コメントする»
moto946さんのレビュー 4

なかなか面白かった。
仲の良い兄妹っていいよね。僕も素直な妹がほしいぜ。。

2012-01-25 | コメントする»
さんのレビュー 3

個人的にTVドラマに軍配。戸田恵梨香の静奈がめっさ良かったです。

2012-01-24 | コメントする»
koboさんのレビュー 4

東野圭吾が世により一層広まった気がする作品。

やっぱりドラマの影響が強い。

内容もよかったけどドラマの印象が強すぎる。

ドラマを先に観て面白すぎて本を読んだからなんとも評価しづらい。。

2012-01-23 | コメントする»
marie*さんのレビュー

ドラマのイメージ強し!

fav
2012-01-23 | コメントする»
hinankunさんのレビュー 4

2012-01-21 | コメントする»

請求記号:913.6/Hig  資料ID:50049241

【感想文 by C.A】
テレビドラマ化もされた有名な作品であるが、改めて本として読んでみると、ドラマではえがききれなかったような細かな部分までがよくわかる。
内容としては幼いころに両親を殺害した犯人をさがすというものを軸として話しは進んでいくが、その中に兄弟の絆や逆に兄弟だからこそ言えないことなど、ただの推理小説ではなく、人間関係もおもしろい。

2012-01-17 | コメントする»
kymnb5170さんのレビュー

コウ兄ちゃん、タイ兄ちゃん、シー


ハヤシライス

2012-01-14 | コメントする»
listerさんのレビュー

大学受験のとき、この本を読んでて落ちたと言っても過言ではない。長い。でもおもしろいし、ドラマでエンディングは知っていたけど最後のプロポーズは泣ける。てかにのがかっこいい(笑)受験期に読むものではないけど、これを読み始めたのは自分だし逃避してた頃だったから、今は後悔してない(^ω^)←

2012-01-10 | コメントする»
mochimocchiさんのレビュー 3

両親を殺された三人兄妹。すぐに解決されずに、14年の歳月が過ぎる。 三人はあるきっかけで詐欺をして生活をしていた。そして次のターゲットを最後に詐欺から足を洗おうとしていた矢先、ターゲットの父親が両親を殺した犯人に酷似していた。 ターゲットに惹かれる妹、策を弄す長男、真犯人とは…。 久々にハードカバーを読んだ。まぁ、姉から借りた者だけど(笑)。 感想は、よくも悪くもとても読みやす... 続きを読む »

2012-01-09 | コメントする»
のぶこさんのレビュー 4

おもしろかったといえばおもしろかったです。
でも、同じ作者だったらたとえば、白夜行 とか 幻夜 とかの方がおもしろかったかなぁ。

ドラマのテンポがとても面白いと思って、読んだのですが、
そのイメージばかり先行してしまったからかな?
どちらの方がいい、とかではなく、原作とその派生物は別物だな、と思います。

あーとりあえず洋食たべたい。ハヤシライスもいいし、デミグラスのかかったオムレツとかもいいし。
となることうけあいです。

2012-01-08 | コメントする»
andokiiさんのレビュー 3

家を抜け出して流星群を見に行った幼い3兄弟が夜中に家に帰ってくると、両親が殺害されていた。 成長した3人は人を欺くことを覚え詐欺行為を行っていたが、偶然にも両親を殺した犯人とおぼしき人物に近づくこと... 続きを読む »

2012-01-04 | コメントする»
みつみつさんのレビュー 3

展開が分かりやすい。すらすら読めるから3日ほどで読み終えた。もう少し意外性が欲しかった。

2012-01-03 | コメントする»

東野さんのミステリーの中でも、一段とさわやかな達成感に包まれる逸品でした。繰り返し読み返したいです!\(^o^)/

2012-01-03 | コメントする»
Dunkmanさんのレビュー 4

これもドラマ化されていた作品ですね。
切ないながらも人情味がある話で好みです。

2011-12-30 | コメントする»
yosuさんのレビュー 4

妹のキャラクターが可愛くて面白いので「妹どうなるのよ?」と心配しながらどんどん楽しく読みました。

2011-12-25 | コメントする»
小春さんのレビュー 2

話の設定は面白かったです。

でも
特別心に残るものはなかったかな…。

途中ちょっと退屈で
読み終わるのに時間がかかりました。

「柏原」が誰だか思い出せなかった(笑)。

2011-12-20 | コメントする»

全1154レビュー中 1 - 25件を表示
「流星の絆」をブクログ大賞に投票
第3回 ブクログ大賞[2012]
ブクログの特集まとめページ

関連商品

『キャッチャー・イン・ザ・ライ』の謎をとく
野間 正二
転落の歴史に何を見るか―奉天会戦からノモンハン事件へ (ちくま新書)
斎藤 健
肉食の思想―ヨーロッパ精神の再発見 (中公新書 (92))
鯖田 豊之
統計的信号処理 -信号・ノイズ・推定を理解する-
関原 謙介
三鷹の中心で「なう!」をつぶやく
現代 洋子