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みんなの感想・レビュー・書評
(33レビュー)友達の家に遊びにきただけのはずなのに〜。内人はあいかわらず苦労してんなあ。VSホームセキュリティって・・。今回は創也のおばあさまもちょこっと登場。なかなか楽しいお方でした。次は内人のおばあさまもでてこないかなあ。しかし、AKBの正体。恐るべし竜王グループ。やっぱキングにはナイト、なのだなあ。
親友とは違う。
腐れ縁? と見せかけつつ、しっかり「相棒」
そんな内人&創也の関係がやっぱり面白い。
http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-329.html
シリーズ6作目。
創也の家(?)に招かれた内人が人工知能搭載のホームセキュリティシステムと対決する―。
外伝的位置づけの作品か?
個々のキャラクターにはまっている人には嬉しい話だったと思う。
シリーズとしてのストーリーほとんど進んでおらず、キャラに思い入れがない人は飛ばして読んでも問題ない巻かと…。
黒川部長、創也のおばあさん、AKB24と新しいキャラクターが少し顔を出し、伏線が更にばらまかれた。
しかし、このシリーズももう5年目。
そろそろ風呂敷を畳み始めてほしい。
想定読者のYA世代が見切りをつけて卒業してしまわないうちに、シリーズを完結できるように…。
あああ〜、創也んちじやなかったのか……。うーん、残念。でも外伝も読んでみたいな!ていうか、まだゲーム作り始めてないのに六巻か……。長くなりそうで嬉しいです⌒ω⌒
"第六のゲーム"を作るための資金が集まったということで、内人は創也の家へと招かれる。堀越美晴の名につられて招待を受けることを決めた内人だったが、着いた先は何とトラップだらけの屋敷で・・・?!コンビニ店員として働く卓也さんと黒川部長が捕獲者として追ってくる上に、人工知能を持つホームセキュリティシステム、AKB24に常に見張られている中、内人と創也は無事に「おにぎり王子の大冒険」を... 続きを読む »
あいかわらずいいですね
中学のころからずっとわくわくさせてもらってる!
アイディアがすごいよなー
あくまで保育士にこだわる卓也さんがどこか可愛い笑
じゃんけんの予想難しすぎ笑
都会のトム&ソーヤシリーズ、第6弾。
本当にはやみねかおるの
創るトムソーヤワールドはすごいと思う。
内人のすごい豆知識(?)も相変わらず健在な上
創也のしっかりしてるけれど、大事なところが抜けている部分も
程よい2人の関係が本当に好きだ。
この次も気になる。
飽きのこない面白さがある。
まず本を開いた時に真っ先に目に飛び込んできた「○は投げられた!」(一応伏字)に大爆笑!一見かっこいい台詞だけどダメじゃん!投げちゃダメじゃん!…いつか使ってみたい台詞です。(使うタイミングはかなり難しそうですが…)今回は内人が創也の家に遊びに行く話。遊びに行くってそういう意味だったのか…と思わず内人に同情してしまいました。それにしてもAKB24がかなりいいキャラしてます。まさかのガンダムネタにビックリです。今後の活躍に期待してます。今回冒頭に、とある元ネタの検索を促す記述があったので、思わず「謎」「UFO」で検索したのですが…検索の絞込み候補に「都会のトム&ソーヤ」と表示されたときには心底この作品の影響力に驚きました(笑)みんなあの動画見たんですかね?この巻は短編も収録されていて楽しめました。個人的に真田女史が好きなんです。いよいよ次巻ではゲーム製作にとりかかるようで楽しみです。
09/04/** 読了
内人、創也の家に行くの巻。
…なんだけど、当然そんなかわいい話ではなく。
なんだかんだで結局創也にはめられる内人。この仲良しさんめ!
今作では珍しく…でもないかもしれないけど、拓也さんが内人に出し抜かれてます。がんばったなー内人。つうか拓也さんどんどんアホの子になってないか…(笑)
すでに恒例となった巻末の西さんによるおまけも楽しい。
文庫落ちしたら買うつもりなんだけど、文庫サイズだとこのおまけが入らない可能性もあるかもなあ…。ううむ。
挿絵のない(いや、あるにはあるけど)NO.6が次々文庫化する中、都会トムがしないってのはやっぱりこの絵の問題があるんだろうか…。
ホームセキュリティと戦った主人公とか斬新すぎる!内人君のサバイバル術は半端ないっていつも思います、かっこいいよ内人君!
そしていよいよ、二人のゲーム制作が本格的になっていくんですね。次巻が楽しみでな...
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