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カーニバル 二輪の草 についての感想・レビュー・書評


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カーニバル 二輪の草 (講談社文庫)  128人が登録 ★3.29

著者: 清涼院 流水 
講談社 / 文庫 / 645ページ / 2003-02
ISBN/EAN: 9784062736633
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評価平均: 3.29
登録数: 128
レビュー数: 10

みんなの感想・レビュー・書評

(10レビュー)
tukattyanさんのレビュー

まわれまわれ、人を殺せ。

2011-10-01 | コメントする»
reqe26さんのレビュー 5

個性的なキャラクター、緻密な構成、そして本格的な推理。と全てが詰まったエンターテイメントです。
マンガやライトノベルが好きな人にもお勧めできる作品だと思います。
といいつつも、『カーニバル』シリーズでまだこれしか読んでいないのでこれから読んで行きたいと思っています。

2011-08-28 | コメントする»
あおさわさんのレビュー 3

はっちゃけた設定大暴走。最後までどこまで突っ走る事やら;ジンさん結構好きだったんですが…いや、まだわかりませんけど;;

2011-04-17 | コメントする»

JDCシリーズ(日本探偵倶楽部)。人類の抹殺を目指すRISEとの闘い。2巻目にあたる本作よりすっかりはまってくる。面白い。キレのある文章(文体)も好き。

2010-06-11 | コメントする»
TAOさんのレビュー 3

 NYで、パリで、そして世界中で、現地時間毎週土曜日午後一時に発生する超常現象的殺人事件。一週あたりの死者は二八〇〇万人(!)に達する。 人類滅亡へのカウントダウンを阻止するため、DOLL(国際立法探偵機構)の精鋭が世界へ散った。(『カーニバル 人類最後の事件』を二分冊した前半の全文改稿、改題)

2010-02-21 | コメントする»
つきぞめさんのレビュー 4

またもや続きが気になる終わり方。龍宮ファン的にどきどき。

2006-11-16 | コメントする»
lunaearcusさんのレビュー 4

カーニバル二巻目

2006-11-15 | コメントする»
wmanabuさんのレビュー 4

いよいよ事件発生。

2005-11-02 | コメントする»
さんのレビュー 3

※未評価

2005-05-09 | コメントする»
さくらさんのレビュー 4

【二輪の草】 1996年8月10日、それは起こった。この日を境に人類は未曾有の事件へと巻き込まれてゆく。毎土曜日(現地時間)午後1時にビリオン・キラーによって引き起こされる事件とアライブによる死者の数は13週を迎えた11月2日には推計3億4000万人になっていた。 粗筋書くのは無理ッ。理由は、どこを取ってもネタバレになるのと短編集扱いになってる所為(言い訳かも)。これは前作と同様、先に... 続きを読む »

2003-06-20 | コメントする»
全10レビュー中 1 - 10件を表示
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