ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

カーニバル 三輪の層 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

カーニバル 三輪の層 (講談社文庫)  118人が登録 ★3.22

著者: 清涼院 流水 
講談社 / 文庫 / 626ページ / 2003-03
ISBN/EAN: 9784062736879
(6)
(11)
(52)
(3)
(2)
評価平均: 3.22
登録数: 118
レビュー数: 6

みんなの感想・レビュー・書評

(6レビュー)
tukattyanさんのレビュー

事件には層ができ、深く深い闇に溺れる。

2011-10-01 | コメントする»

やっとカーニバル全体の五分の三終わったです。あと二冊です。とは言え次の巻、そのまた次とだんだん一冊分のページ数が増えてるのがキツイです。デスです。

2011-03-30 | コメントする»

JDC(日本探偵倶楽部)のメンバーが活躍するカーニバルシリーズの3巻目。若干中だるみのきらいもあるが、やはり面白い。

2010-06-19 | コメントする»
TAOさんのレビュー 3

 イースター島で、エジプトのピラミッドで、そして赤道上のあらゆる地点で。犯罪五輪現象は変質しながらも拡大し続ける。次第に明かされるテロ組織RISEの恐るべき実体! 世界は反転し、不動の「名探偵」が次々と「新犯人」へと変貌する。(『カーニバル 人類最後の事件』を二分冊した後半の全文改稿、改題)

2010-02-21 | コメントする»
lunaearcusさんのレビュー 4

毎巻のタイトルにも意味が…

2006-11-15 | コメントする»
さくらさんのレビュー 4

【三輪の層】 ビリオン・キラーによる事件、毎週一件各国探偵本部爆破事件、毎日平均推定計400万人の死者がでる現象、正体不明の熱病アライブ―――確実にそしてハイスピードで人類の命が失われて行く。世界各国に散ったJDCの探偵はDOLLのS探偵と共に一日も早い解明へと奔走するが瞬く間に26週目を迎えた。オリハルコンの髑髏は26個になるがそれはまだ半分。上半期を終えたに過ぎなかった。 …………... 続きを読む »

2003-06-20 | コメントする»
全6レビュー中 1 - 6件を表示
「カーニバル 三輪の層 (講談社文庫)」をブクログ大賞に投票
第3回 ブクログ大賞[2012]
ブクログの特集まとめページ

関連商品

カーニバル 四輪の牛 (講談社文庫)
清涼院 流水
Wドライヴ院 (講談社文庫)
清涼院 流水
にんじん (角川文庫クラシックス)
ジュール・ルナール
ブギーポップ・オーバードライブ歪曲王 (電撃文庫 (0321))
上遠野 浩平
ブギーポップ・イン・ザ・ミラー「パンドラ」 (電撃文庫 (0306))
上遠野 浩平