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みんなの感想・レビュー・書評
(8レビュー)
今井哲也さんの『ぼくらのよあけ』が
良かったので読んでみました。
構成がちょっと変わっていて
時々「ん?」と思うところもありましたけど、
こちらの作品も面白かったです~!
人が成長して
何かを成し遂げる姿というのは
見ていて(読んでいて)グッと来ます。
アニメなど作品を作ること、
チームで作ることってやっぱり
そういうことですよね~。
残念ながら4巻で
駆け足気味に完結しましたけど、
しっかり楽しませてもらいました!
2012-01-03
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完結。
文化祭で見事完成させたアニ研。
一生懸命になれるって良い事よね。
けども、あれだけ引っ張った兄が何の役も果たして無い上に、
フミさんが電話で強引に出しただけという拍子抜け。
ハタノさんは生徒会になじんでそれっきり。
圧倒的に尺が足りてない。
作者の最初の構想では新しく新歓アニメ作るくらいまであったのでは。
特にハタノさんがもっとアニ研に絡んで欲しかった。
これからってとこで。惜しい。
2011-11-09
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最終巻。こんなに手際のいい高校生っているのか?とかおもうけど、情熱があって、熱中して、楽しんでる姿は青春だわね。羨ましくもあり。欠点というほどではないが、あれだ、顔の区別が付きにくいのはちょっと残念。
2010-06-06
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全8レビュー中 1 - 8件を表示
2011 7/22読了。Amazonで購入。
カバー裏、大団円の言葉に偽りなし。
大事なデータが消えそうになったり消されたりしながらも上映までこぎつける。
けっこう本気で間に合わないオチなんじゃ...
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