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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(106レビュー)
新がかるたに戻ってきた!
この巻の笑う新にきゅーんとくる!(笑)やばい!
あと、ごおおおと燃える新は昔のままだって思えて嬉しい!
仲間たちからの「わしゃわしゃ」は、小学生だった頃を思い出させますね。
それから今度は名人現る。
かるたの頂点に立つ人って、個性的です。(実際はどうか知りませんが)
千早も太一も一戦一戦成長していく姿が凛々しくていいですね。
おなじみ4コマ漫画(プチ漫画)がいつも楽しくて大好きです。
7巻では、何かを強く目指す人の”努力”が描かれている。
やりたいこと/やるべきこと/やれることを、
バランスよく行う視点は就活で最初に意識したこと。
ついついやりたいことばかり膨らんで、
身の丈に合わないと気づくことが多く、未だに胸が痛い。
”こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くやもしほの 身もこがれつつ”
太一の努力を知る机くんのセリフにぐっと来ました!
太一ってホントにイイ男です。
顔も頭も性格も運動神経も良くて根性もある!
この期に及んでもまだ太一に惚れない千早が理解出来ません…。
勝っていくためには負けていく人にも注目という事で、天才少女が今後復活してライバルの一人として成長していくと良いなぁ。それにしても、新と太一と千早の三角関係は最終回までに進展があるのでしょうか…脇役がそれぞれ生き生きして傑作ですね。
『やりたいことを思いっきりやるためには、やりたくないことも思いっきりやんなきゃいけないんだ。』
机くんの言葉には重みがある。
それは太一だけじゃなくて、机くんも同じだからなんだろうな。
リリカちゃんと、千早の試合のやりとりが好きです。
に、しても、このマンガは主役だけじゃなく、脇にまでスポットを当てるところがいいね!
だからもっと好きになる。
太一の
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