みんなのレビューページ
この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(490レビュー)ツバサとリンクしているのでそっちの作品を読んでいないと分からない箇所が多々ある。(まあCLAMPさんの手法なのでそこは了解しているが)言霊・季節などを重んじた話が多いので人間の世界では目に見えないような事象にスポットを当てている。
侑子さんとの出会いから物語が始まる。
読み返してみると、ひまわりちゃんの伏線が最初から張られているなんてね。
そして、何かを成し遂げるためには「行動と誠意」が必要。わかっていても難しいことだな、っと。
10巻まで読み終わりました。
ツバサとのリンクが衝撃的で読み始めましたが、古風な雰囲気でわたしはすきです。
そしてなによりも定評のある作画の美しさ。
コミックのデザインも凝ってるなぁと思います。
伏線の回収があいまいすぎるー
本当にあれで完結なのか…?
受け止められません…。
一つひとつのエピソード、好きです。
でも印象に残ってるのはやっぱ初期のエピソードかなあ
猿の手とか嘘つきの女性の話とか
わたしは籠になってからの四月一日の雰囲気結構好きです
クランプさんの作品。マガジンで連載していました。
妖怪が見えることを悩んでいる四月一日となんでも願いが叶う店の店主侑子(偽名)が出会っておこった物語。
年齢も社会的立場もわからないキャラクターしかいない不思議な話です。完結済ですが、是非続きがみたい!いろいろ解決した…?と、解決にはてなを入れたくなる作品。もやっとします。
えっと、6巻くらいまで。岩盤浴の休憩室で読んだ。
同時期にリンクして連載してた「ツバサ」が週刊でついてけなーいと思ってこっちも全然読んでなかったんですが、やっぱ面白かった。
長年の読者であればあるほど、あの人が出てきてにやり、という楽しみ方ができるから、余計面白く思うんだろうね。
「さくら」では小狼くんも最初ツンデレキャラだったんだよなー、と遠い目。
お酒と食べ物がとても美味しそうだ。一家に一人、ワタヌキくん。
等価交換の世界観。和風な絵柄は綺麗で、全体的に長細いってイメージかな。あと白と黒。ひとことひとこと大切に描かれてて、うむむ‥って思うこともあり。ツバサとリンクしてるっていうから買ったんだけど、これツバサ読んで無い人は理解出来るんだろうか?最終巻まで読んでないけど一応読了にしておきます。個人的にはレベルの高いギャグ(ノ∀`)がちょっと難しいのと、ややこしい設定というので-☆1。低くて3なわけではないですよ。こはねちゃんがかわいい。
全19巻 アヤカシを見、からまれる男子高校生(ワタヌキ)が、相応の対価を支払えばどんな願いを叶える店の店主・侑子の元で、アヤカシを見えなくしてもらうためにバイトとして働くことに。 一軒家の店の掃除や食事の支度を普段は主にしているが、、、 現代版座敷わらし、雨童子やきつねのおでん屋がかわいい。 百鬼夜行の話が好き。 CLAMP作品 ツバサ・クロニクルとたまに世界がリンク... 続きを読む »
全19巻(休刊中)
この世のモノではないアヤカシが見える四月一日(ワタヌキ)は
ある日、対価を払うことで願いをかなえる店のオーナー侑子と出会う。
アヤカシを見えなくしてもらう為、彼女の店でバイトとして働くことになった。
四月一日と侑子のやりとりにあっという間に引き込まれていきます。
ちょっとホラーが入っていて後味が悪いはずなのに、
なぜかすぐに笑えてしまうほどテンポがいいストーリーです。
続きを読むのであれ同時連載の「ツバサ」とリンクしている部分があるので
一緒に読まないと後半のストーリーの軸がわからなくなります。
友人に譲りうけたので、読んでみました。ツバサとリンクしているようですが、そちらはまだ全巻読んでなかったので、読んでいたらより面白かったのかと。
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

