ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

トッキュー!!(6) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS ) についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

トッキュー!!(6) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3514巻))  225人が登録 ★3.67

著者: 小森 陽一  久保 ミツロウ 
講談社 / コミック / 192ページ / 2005-04-15
ISBN/EAN: 9784063635140
(51)
(11)
(107)
(0)
(0)
評価平均: 3.67
登録数: 225
レビュー数: 14
価格: ¥420

みんなの感想・レビュー・書評

(14レビュー)
こめぱんさんのレビュー 5

ヒヨコ隊1日目、防災基地A水槽での泳力テストから二隊合同リペリング降下想定訓練まで。 名作、ヒヨコ隊編が本格的に始まる巻。それと同時に鬼軍曹、嶋本教官の魅力全開スタートの巻。 気が付いたらヒヨコ隊... 続きを読む »

2011-05-02 | コメントする»
さんのレビュー 5

弟から全20巻借りたけど。
自分の手元におきたいから揃えてしまおうかと悩む1作品。

レスキュー物、好きです。海の警察海上保安官の中の特殊救難隊のお話。
話の掴みとしては『海猿』+『め組の大吾』な感じ。

話がいろいろと似ているんだ。
海猿は仕方ない。原作者が一緒だ。
ラストの国際緊急援助隊の話はさらっと流れすぎてて、もう少し詰めても
良かったんじゃないかと思いますが。
主人公が初めて、危険な仕事としての、死と生を思いつめて、向き直って、
立ち向かうレスキューの話だったから。

嶋本軍曹が一番お気に入りのキャラなったのです。

2009-06-24 | コメントする»
しろこさんのレビュー 5

ヒヨコ編です!!!トッキューになる訓練期。
5人のヒヨコが可愛くて可愛くて。
一生懸命な姿にずいぶん励まされました。

2008-09-23 | コメントする»
のおやさんのレビュー 5

チッとイヤなタイプのライバルとして登場したメグルくんが、だんだん目がパッチリしてくるに従ってイイヤツっぽくなって、眼鏡外したら一瞬主人公に見えちゃうもんなあ…千葉出身(だと後で判明した!)で関西弁を操る嶋軍曹が一番可愛くて好きですが、広島弁の大羽くんもけっこうイケますね。いや、あの辺じゃマジ高校生男子、自分のことフツーに「ワシ」いいよりますからね(笑)

2008-02-04 | コメントする»
子規さんのレビュー 5

ここら辺から嶋兵になってきたんだよねぇ。

2007-04-05 | コメントする»
深紅さんのレビュー 5

嶋本表紙・・・!!!キューンw
内容もギャグテイストかつシリアス加(えてたっけ?w)で、やはり最高です。

2007-02-14 | コメントする»
湯宮 黒助さんのレビュー 5

この表紙が1番スキだから選んじゃうという…。
ひよこも嶋もだいすきです。

2006-10-22 | コメントする»
べんさんのレビュー 5

嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋嶋★最高

2006-08-01 | コメントする»
はちすけさんのレビュー 5

とにかく嶋本が表紙なのがいい(そこか)
びしばし新人をしごく嶋本がいい。
真田にハラハラする嶋本がいい。
まあつまり、嶋本がいいってことです。

2006-06-11 | コメントする»
773さんのレビュー 5

チビッコ鬼軍曹嶋本のしごきは日々過酷になり、ヒヨコ隊はボロボロ。
心が一つになれないまま訓練に挑むヒヨコ隊に身をもって自らの命をかけて体験させる真田。その直後、星野に真田から除隊勧告が。どうなる?ヒヨコ隊!

2006-02-07 | コメントする»
蝶加さんのレビュー 5

面白いよう↑↑
337も面白かったけど「トッキュー!!」いいYO!!
絵もキレイだし、細部までリアルだし…とにかく読んでみることをおススメいたします♪

2005-11-07 | コメントする»
Milkさんのレビュー 5

タイトルだけでは何の話なの?と思うかも。海上保安庁に所属する特殊救難隊を略して、トッキュー。特殊救難隊を目指す男の子のお話で、主人公の神林兵悟は海上保安庁の潜水士。彼が真田甚という特殊救難隊の隊長に出会った事から憧れ、トッキューを目指しだす。表情豊かな男の子にはっきりとした個性を持つ人達ばかりなので、リアリティにかけるように見えるかもしれないが、こういった職業を知る為には必要なコミックだと思う。という訳で、5ツ星。私は海の見える街に住んでいて海上保安庁も知っているけれど、正直いって海保とは何なのかよく分かっていなかったから勉強になった。このコミックは海上保安庁の中でも潜水士だけに焦点をしぼっているので、全体像を見るには物足りないかもしれない。でも、ニュースなどでよく耳にする海保を身近に感じるにはとても良い作品。

2005-05-27 | コメントする»
ちょびさんのレビュー 5

「まさかこれは・・・」<br><br>船が火災を起こした際暖められたガソリンや重油はどんどん気化して船内に溜まっていく<br>追いつめられて追いつめられてもうこれ以上どうにもならん、という限界まで追い込まれたとき・・・<b>ドカン!!</b>・・・というすさましい気化爆発が起こる!! この限界点を・・・<b>爆発下限界</b>という!!<br><br>「きっとタカミツの中で何かが爆発したんだ!!」

2005-05-15 | コメントする»
A-Kさんのレビュー 5

待ってました!6巻です!!
始まりましたよ、ヒヨコ隊編。
ヒヨコたちが「トッキュー」の厳しさを突きつけられ、そんな中でライバルとして、仲間として成長していこうとしている感じがイイ!
兵悟の秘めたる才能(?大げさ??)を示すようなところもちょっとあってますます気になる展開。
早く7巻出て!

2005-04-17 | コメントする»
全14レビュー中 1 - 14件を表示
「トッキュー!!(6) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3514巻))」をブクログ大賞に投票
第3回 ブクログ大賞[2012]
おすすめ電子書籍「ハリネズミ通信」

関連商品

トッキュー!! 特別総集編ヒヨコ隊、ヘリから飛ぶ!! (プラチナコミックス)
小森 陽一
あたらしい憲法のはなし・民主主義―文部省著作教科書
小森 陽一
Sエス―最後の警官― 3 (ビッグコミックス)
小森 陽一,藤堂 裕
漱石研究〈第8号(1997)〉
小森 陽一,古井 由吉,生方 智子,恒松 郁生,石原 千秋,阿刀田 高,林 望
歴史認識と小説―大江健三郎論
小森 陽一