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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(1784レビュー)なんてシュールなんだろ。けどこの笑い嫌いじゃない。むしろ好き。くすっと笑える所も、たまに吹き出してしまう所もいい。元気がない時に読んだらイエスとブッダに元気がもらえるかもしれない。
ブッダとイエスが下界でバカンス(なのに貧乏っぷりがいい)
キリスト教と仏教の知識が少ーしあるとより楽しめる。
今も安定して面白いですけど、初期の破壊力はかなり落ち着きましたねー。
ティンカーベルには久々に笑った。
秋葉原の回が一番好きです。
私は断然ブッダ派で。
最初は友達が貸してくれて読んで面白かったので覚えていました。余裕がある時に買いまして、繰り返しよく読みます。1巻の初々しいイラストとギャグの時のコミカルなタッチもツボでしたがゆるーい雰囲気がなにより好きです。なかなかこういった宗教が描かれている漫画(しかもギャグ)を描くというのは大変なんじゃないかなぁと思いつつ、楽しく笑わせてもらいました。たまに読み直しても楽しいし癒されます。
続刊
ネタがちょっとマニアックでもとにかく笑える作品。
「荒川」はだいぶ電波電波~な感じで笑えなくなってきたけど、こっちは安定感あるハイセンスなコメディを見せてくれる。
海を真っ二つに分けたり
人が発光したり、
平和な時代に
<聖なるパワー>はもはやイリュージョンと呼ばれ
<聖者>はどうやら
『いい人』と化して鳴りを潜めているようです。
超いい人が退屈しているくらいの世の中って、ほんと理想的だなぁ。
再読。聖人男性ふたりの休暇の日々を描いたシュールなゆるゆるコメディ。
ジョニーデップに似てると言われて喜ぶちょっとミーハーなイエスとしっかり者のようで天然なブッダの一挙手一投足に笑ってしまう。さすが...
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