岩館真理子作品の中でもお気に入りの短編集。
近くて遠い場所で光る見えない星は本当の気持ち。言えなかった本当のこと。
なつかしい・・
これって、ふたみちゃんのお話ここで完結?続きあるのかな?なんか中途半端...続きあるなら読みたい!
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文庫本:全1巻
瞳が呼吸をしています。
少女のコンプレックス、大人への憧れ、淡い恋、家族への違和感を描くせつない物語なのに、さわやかな読後感。