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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(44レビュー)
何度目かもう数えることすら不可能な再読。
ブログの、ジョジョ実写化のネタのために読み始めたら止まらなくなった。
「ジョジョ実写化、もしTVドラマ枠でやるなら」←構成考えた|エンタメ演劇の劇作家演出家の奇妙な日常
http://amba.to/xwaHbh
吉良吉影戦は、あらゆるボス戦の中で最も多く読んだはず。
ジョジョはすべての部が好きで、すべての部にそれぞれのテイスト、面白さがあるから、いつだって楽しいんだけど、その中でも、この四部はお気に入り。
たぶんこれからも、何度でも読むのでしょう。
四部の舞台S市杜王町は、最新作ジョジョリオンでも舞台になってます。
パラレルワールドですが。
なじみの名前も多数出てくるので、
四部を再読するなら、今ですよ。
大分前ですが友人にジョジョの1部から3部を借りました。そしてジョジョリオンも買ったことだしジョジョ読みたいなあ…と思っていたので正月に4部を大人買いしました。そう言えば大学時代この辺りが連載されていたんじゃないかなあと読んでいて思いました。面白かったです。
色々なスタンドが出て未知の能力が惜しげもなく披露されていて凄いなあ、と。漫画家の想像力というものはどこから湧いてくるんでしょうか。それにしてもすごい。
個人的には3部の方が一つの大筋があって読んでいて楽しかったですが4部も面白かったです。ジョジョの奇妙な日常、と言ったところでしょうか。
5部、6部もそのうち買いたいなあ~と思いますが…置き場がねえ…。困ったものです。
iPhoneアプリのおみくじをやっていたら猛烈に読み返したくなったので、何年かぶりに再読。
連載当時はあまり好きじゃなかった仗助のキャラクターも、なんで好きじゃなかったんだろ、と思えるほどにグレートっす。
ジョジョはシリーズ全部に特色があって非常におもしろいけど、あえてすべてを杜王町という町の中のできごとで完結させたこの第四部は特に異彩を放っているような気がする。RPGでいうとMOTHERみたいな感じ。
ジョジョ第4部。
3部とはまた違った良さがある。
杜王町の個性あふれるキャラクターたちがとても魅力的だ。
DIOが出て来ないのは残念だが、吉良がいるし、どのキャラも好きになれるので3部より4部のが好き。
杜王町で起こる、スタンド使い達の戦いのお話。
3部の次に4or5部が好き。
他のジョジョと違い、殺伐感が薄い気がする。
主人公は誰?と聞かれると承…康…仗助!となるのですが(露伴もか)
スタンド能力が、なおすってのが優しくて素敵ですよね。
味も見ちゃう漫画家の家に遊びにいったり、ンまぁーイ!なイタリアン料理を食べにいったりする回が好きです。
町のRPGで色んなところを巡る感覚っていうか…
キャラクターは億やす(漢字失念!)が好き!
ガオンガオンー。
また、吉良の変態的な犯罪者ぶりも良い味を出しています。
背景を考えると、ちょっと切ないけどね…
切ないといえば重ちー…シェイクはトラウマもんな方が多いのでは。
いつもよりまったり楽しめるジョジョだと思います。
前作でDIOが退場してしまったことによって、次に現れるボスキャラにインパクトが無くなってしまうのではないかと思っていたが、杞憂に終わった。
吉良がいい味を出したからこそ、4部が面白かったのだと思う。
DIOは現実離れした存在として君臨していたボスだったが、それに比べて吉良はかなり普通な存在のボスだった。
それが逆にリアルというか、DIOとは種類の違う悪であったことが読者に受けたのだと思う。
【ダイヤモンドは砕けない】。語るまでもない。読めばわかるやろ!^^ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AF%E7%A0%95%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84
他のジョジョ作品とはちょっと毛色が違う作品。どこか安心して読める。
ジョジョの絵が苦手とか読みにくい人でも入りやすいかも。しかしながら吉良はDIO以上に個人的には好きです。
何度も読み返してしまうシリーズ。その中でも好きなのが第4部。
キャラクターとストーリーに引き込まれてます。
続けて読み続けてしまうんだけど、読者を選ぶのと、自分的には正統な血統でシリーズを続けて欲しかったので、星4つ。
四部が一番好き、なんだかジョジョの世界観が身近におりてきてくれたというか。癒すスタンドを使って闘うという発想がすごい。
第4部が1番好き。
キャラクターがとにかく魅力的だし、もちろん話がめちゃめちゃ面白くて夢中で読んだ。あまり登場人物が死なないのもうれしかった。
露伴が1番好き。早人くんの勇気に感動した。
私の中で三部と1・2を争う程好きな四部。
人によっては地味だとかこじんまりとしていてつまらないだとか言う人も居るんですが、私としては戦闘時の緊張からの息抜きである日常生活とギャグシーンこそが四部の面白さだと思います。
荒木先生のギャグのセンスが独特なのでそこも好きです。
拾われない伏線、いつか拾って欲しいなぁ。
一番好きなのが4部ですね。
次に2部です。
なんか楽しいんですよね。
ギャグもいいんですけど、
吉良もいいんですよね。
あんなにすべてにおいて 才能に あふれておきながら
「静かに暮らしたい」っていうのはそれはそれで不幸だなあって思ったりもしましたが、
本当の本当の天才っていうのは、他人の評価を求めないで生きられる人なんじゃないかな。って。
日常といえるものの中に自然と存在する異常性ってすごいことだなって最近思うので、おおお。と思います。
西暦1999年。架空の街、杜王町(もりおうちょう)を舞台に起こる数々の怪事件を解決するのが4部のジョジョです。世界が危機にさらされてるわけではないけどいつの間にかクラスメイトが減っていくような、自分の家に誰かが勝手に入ってくるような、そんな身近な怖さが味わえます。それと、それを打ち破ったときの最高の爽快感も。
ジャンプ連載中は単行本で集めましたが、文庫のセットも買いました。完全版が出たら、やっぱりまた買うと思います。
ジョジョの中では二部に次いで四部が大好きです。3部はこれぞ王道!というような冒険活劇でしたが、四部のような、日常の中に潜む狂気、みたいなもの、それを切り取る描写が好きです。
一番好きなエピソードはア...
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