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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(433レビュー)
読んでみたいとずっと思っていたシリーズなんだけど…
続きは読むかわからない←
割とご都合な雰囲気なんですね。
あとヒロインがいかにもでき過ぎたヒロインで、苦手かも…
サラサラサラっと読めたんだけどね!
時間と心に余裕がある時なら読んでも良いなと思う。
耳鼻科の待ち時間であっという間に読了。
中学生のとき自分は毎日何をしてたかななんて考えてみたら、
暇な時は映画を見て、兄の隣に座ってゲーム眺めたり
今と然して変わらなかった。
気持ちだけ部活に励んで、そうでないときは誰かを想おうとしていたりして。
そんなことを思い出させてくれる作品だった。
内容は何ていうか漫画のような感じにしか思えず。
(レビューの書き方も少しだけ年齢下がるような。笑)
これっ!これだよっっ!! 私の口より、「あー、ドキドキが欲しい。ドキドキが足りん」と聞いたことのある諸君、求めていたドキドキはこれだっっ!!! この少女漫画的展開!先が読めるのに、いざ読むときゃーってなっちゃうベタな展開!!いいねー♪好きよ好きよ。 もうすぐ28なのに柄にも無くドキドキして、ベッドパタパタして一気読みでした。 これ、「おいしいコーヒーのいれ方」シリーズの1冊目で、あと1... 続きを読む »
文教大学広告企画制作サークルの発行誌 『FOGPARTY』Vol.6 において、「本~めくり、ひろがる、せかい」の特集に応じ、学生の皆さんから選ばれ紙面にて取り上げられた図書です。
企画コーナー「FOGPARTY Vol.6 掲載図書」(2012/1/10-2012/3/19 2Fカウンター前)にて、展示中です。どうぞご覧下さい。展示期間中の貸出利用は、本学在学生および教職員に限られます。
湘南OPAC : http://sopac.lib.bunkyo.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=1584724
「恋をする、ということ」 『おいしいコーヒーのいれ方 (1) キスまでの距離』再読。 先月、読書会仲間に薦められて読み、読書会で紹介した本。 かつ、佐藤優さんの『野蛮人の図書室』で紹介されていた本。 (↑実は、これが言いたい。佐藤優さんが恋愛について語っているわけですよ!) 久々に、心が震えた恋愛小説でした。 別に、村上作品みたいに哲学的な部分を発見したというこ... 続きを読む »
非常に読みやすく、ピュアな恋愛小説。若い時を思い出します。こんな恋愛ができたら素敵ですね。
村山さんの本は読むことで、自分の心を洗濯できるみたいで好きです。肩ひじはらず、素直な気持ちで読み進められます。
非常に読みやすく、ピュアな恋愛小説。若い時を思い出します。こんな恋愛ができたら素敵ですね。
村山さんの本は読むことで、自分の心を洗濯できるみたいで好きです。肩ひじはらず、素直な気持ちで読み進められます。
とても読みやすく、さらりと読めた。透明感のある暖かな印象を受け読後感も良い。登場人物のキャラクターの描き方も上手。内容はわりと単純なラブストーリだが続巻も是非読みたい。
高校生の時読んでた本。友達が貸してくれて久しぶりに読んだ。
改めて読むと1巻はすごくいい。先は読まないほうが…。
あたしがこの人の本を好きになれない理由は、どの作品にも「先生」と呼ばれる職業の人を出したがるところ。
なんだかおっきく起承転結っていう区切りはなかったので、物語が大掛かりに動くのが好きな私には物足りなかったかなー?
しかしこんなできた男がいたらちょいモテくらいでは済まないだろうになー…
格別ではないが軽く読むにはちょうどいい。
ありきたりなラブストーリーだけど、漂う雰囲気はあたたかくて柔らかい。
そしてこんな人がいたらなあと思う登場人物たち。
マスターと丈くんがお気に入り。
もう一度デ・ジャヴの矢崎君と狩野君もひっそり登場していてちょっと嬉しくなりました。
※題名の通り、キスはします。
どうやら恋愛小説というものは自分の趣向に合わないらしい。
学校にあったので、折角だからおいしいコーヒーのいれ方シリーズを読破しようと決意したのだが、それも虚し...
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

