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みんなの感想・レビュー・書評
(23レビュー)
イラストと短文で綴られた、文字通りのほほんとゆるーい絵日記。
さくらももこが描く息子さんが可愛くて可愛くて。
息子を叱るさくらももこが、まる子時代のお母さんに似ていてなんだか笑ってしまう。
たまに手にとって数ページぱらぱらと読むのに適する、ゆるやかな一冊。
絵日記というだけあって非常に読みやすい。息子の話が面白く、公共の場で読んでいると隠れつつも吹き出してしまう。絵日記という短さで面白さを凝縮できるのはものすごいことだと思う。
本当に「のほほん絵日記」という感じ。
絵日記とゆうとおり、見開き右が絵、左が文章という構成になっていて、すごく読みやすくて軽い本です。
ほのぼのしてて笑わせてくれます。 最近「ずーん系」ばかり読んでたので、たまにはこんなゆるり系もいいものです。
息子が可愛い!
子供の発想は突拍子もなくて、可愛らしくて、本当にユニークだなぁ。
「おかあさんが子供の頃、ボクはどこにいたの?」
うーん、気の利いた答え思いつかないね…。
これは多くを語りません。
…と言うか、語る必要がありません。
全てがタイトルに集約されています。
「のほほん♪」
絵日記とゆうとおり、
見開き右が絵、左が文章という
すっごく読みやすくて軽い本です。
でもさくらももこワールドは健在、
ほのぼのしてて笑わせてくれます。
たまにはこんなゆるり系もイイもんです。
題名の通り絵日記です。彼女の日常が絵と文になってる。 ちょっと笑えます。電車の中で読んだけど、かなり危険。頬がゆるんでしょうがない。彼女の子供が結構良い味だしています。まる子2世というカンジ。でも男の子だけど。ホントのほほんしているので見事この本でリラックスできました。ああストレスに強いからだと脳みそのメモリーがもうちょっと欲しい。
これは超うすい本なんだけど、まあせっかく読んだから本棚に入れちゃおう!
漫画は入れないことにしようと思ってるんだけど、絵本はいいよね。うすいのもいいや。一応というか本だし
前に友だちのところに泊まったときに「ちびまるこちゃん」があって
なつかしー!って連呼しながら大笑いしながら読んだんだけど
ちびまるこちゃんって面白いよなー10巻くらいまで?昔うちにありました。あと大野君と杉山君の映画のおっきい本とか
もものかんづめとかエッセイも何冊かあったなー
おかあさんすきだったのかな
これは初めて読んだけど、息子がちょうかわいい´ε`
ももこさんもかわいい´ε`
すごい面白かった〜!
このまえ古本屋さんで手に入れました。装丁がとにかくかわいらしいですね。
ほんとに一瞬で読み終えてしまうので、少し物足りない部分もあるのですが、とても和む一冊です。
軽く読める絵日記。
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