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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(32レビュー)“「…そう 私 近づきたい ……私も まだ そんなに多く 知らないけど… でも優しく してくれて 私 嬉しかったもの …もっと 近づきたい 佐伯君とも 小岩井君とも 三矢君とも このクラスの みんなとも… この学校で たくさんの人と 仲良くなりたい 私は…っ 私は あなた達とだって 仲良くなりたい……」” 女の子が、可愛い。 2011/11/19 再読。 Thank... 続きを読む »
中学一年生になった主人公のゆきは、極度の人見知り。幼馴染の慈雨にいつもべったりだった。中学でこそ沢山友達をつくろうと勇気を出して教室に臨むも周りの勢いに圧倒される。そんなゆきの緊張をほぐしてくれた佐伯雪に、だんだんと惹かれていく。
未来に対する何の保証もないけど、確かな気持ちがここにある。
人見知りのゆきが中学校ではたくさん友達をつくろうと
親友・慈雨のいとこの「雪」に助けられながら頑張って中学生活を送る話
すきですねー笑
絵も可愛い
主人公も可愛らしいし、中学生って爽やかですよね←
表紙の絵もすごく綺麗
持田さんの、コミックスを大切にする姿勢がこういう所に出ていてすきです
ルーズリーフ っていうタイトルもすごくすき
素敵モッチーさんが描く、
愛しい「はじめて」と恋と愛の大きさ。
中学校に上がりたて、純粋で真っすぐで
甘酸っぱさ最大限でした。
雪・ゆき・慈雨・三矢君・小岩井君。
短い連載にしては登場人物が多めだなあという印象を
うけたけど、どのキャラもいい子ばかりで読んでいて
清々しかったです。
ストーリーもいいところてんこ盛り。
2人の屋上でのシーンは涙がぼろっと出てくる。
細かいところもモッチーさんはチャーミング!
モノローグも大好きです。
これからもずっと尊敬する作家さん!
表紙の綺麗さに衝撃を受けた。
この頃から、彼女の世界観が絵柄にそのまま反映されるようになってきた様に思う。
誰もが経験する初恋が、そのままの等身大で描かれてある作品。
ラストのモノローグが、やっぱり泣ける。
すごく人見知りのゆき。中学ではたくさん友達を作ろうと張り切るが、いざ人前にでると緊張してしまい…。親友の慈雨のいとこ・雪に助けられ何とか中学生活が始まるが…!?
本気の青春です。
もう甘酸っぱい!!!
りぼんの作品は絵重視なところが多いのですが、これはよく描かれているなと思いました。
もうぎっしりって感じです。
タイトルもよく考えられていると感心しました。
表紙もかわいいので大切に本棚に並べています。
それにしても中学生にはみえないしっかり具合です・・・。
"loose leaf"にはおお〜と思いました。そんな小ネタも色々効きつつ甘酢っぺええええええ 手加減なしでこういうキラキラ青春ノリを描いてくださるモッチーがいいと思うん、だ…!今回は特にクライマックス屋上での年をとって云々てなセリフがギュンときました。プリティでキュアキュア!すれっからしのマイハートも潤いました(でっていう)
中学生らしく可愛らしい青春話なんだけども中学生とは思えぬほどしっかりした中学生達。お話も丁寧に作られているのが分かります。雪くんがかっこいいんだよもー!(…)
作者さんはあの「愛してるぜベイベ」の槙センセの妹さん。この姉妹イイ。
三矢くんが好きです。
「わかんねーの? 俺おまえのこと好きなんだよ」には思わず
わかんねーよ!!ろくにしゃべったことないだろ!とつっこみたくなりますが印象的なセリフでした。
真夜中にKiss2巻...
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