みんなのレビューページ
オフィシャルコメント
この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(84レビュー)
連載開始当初から好きなものの一つ
この本の影響で好きになったカクテルもあります。
それと、サービスって何だろうとか勉強にもなります。
ちなみにドラマとは全然違います・・・
ホームページに感想を書きました。
「これぞ王道の「BAR漫画」!!」
http://www.ne.jp/asahi/behere/now/newpage029.htm
滅多につけないテレビをたまたまつけたら、このドラマがやって居ました。
ドラマを見てピンと来たので原作を読もうと読みはじめました。
お酒の話だけでなく、人間模様がとてもイイです。
バー通いするきっかけとなった本。
私が入り浸っているオーセンティックバーは、佐々倉溜とまったく違ったタイプのバーテンダーですが、いつもおいしいカクテルをいただいてます。
「バー」と聞くと「格式高そう」「近寄りがたい」といったイメージがあると思いますが、このマンガやその他の作品を読んでみて、1度バーに行ってみることをオススメします。
新しい発見があるかもしれませんよ。
漫画喫茶で、何気なく読んだのですがはまってしまいました。
面白いです。
お酒の知識も増えるし、人間模様がとても引き込まれます。
こんなバーテンダーがいるお店に行ってみたいと思いますが、
現実はなかなか、いないだろうなー・・・と思ってみたり。
とりあえず、ワインとカシスリキュールを合わせて飲んでみました。
甘くて美味しい!!
読むたびに背筋をシャンとさせられる。
個人的に「ちょっと違うかなぁ・・・」と思う場面もあるが、全体的にバーテンダーのサービスの理想や思いがが描かれている。
バーテンダーならずとも見て面白いと思う。
かっこいいバーに行ってカクテルを頼んでみたくなる。読み進めていくとお酒の名前を自然と覚えられます。面白い。
弟子をとったあたりから単調になっている気がします。ホテル編くらいまでが好き。
読んでいるとお酒が飲みたくなります。バーには行ったことがないのですが、バーの扉の向こうの世界をこの漫画を通して感じる事ができました。色んなバーテンダーがいて、いろんなお客さんがいてとてもドラマティックで好きな漫画です。
19巻まで一気に読んでしまった。
主人公(バーテンダー)側のストーリーではサービス業の心得について、お客様側のストーリーではサービス業に限定されないより一般的な「働き方」について、それぞれ味わう...

