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みんなの感想・レビュー・書評
(113レビュー)
月と竜崎の腹の探り合い、直接対決。展開が早く、緊迫感があり、頁を捲る手が止まらない。
二人の頭の回転が早過ぎて戸惑う。
ライト家に監視カメラが設置され、ライトが完璧な演技で乗りきることから
そして、ライトとLの直接対決が始まる。
Lの先手「私がLです。」はすごい一手!
テニスでの推理合戦が魅力的だった!
ライトパパが倒れるくだりはサプライズだった。
そして、ミサ登場
かの有名な(私の感覚ですが…)「ポテチを取り食べる」のシーンですね(笑)
だんだん読むのが大変になってきました。
文字が多くなってきたのもそうですが、キラとLが接触して緊迫感がすごいのもあります。
リュークがいい味出してますね!
ライトはルックスも良くて頭も切れるんで、多分運動も出来るんだろうと予想はしてたけど、Lの身体能力には驚きました。
第2のキラが登場です。
このあたりのライトとエルの直接対決は、ドキドキします。
というか、こんなに長い時間、ドキドキばっかりが続いているマンガって、ある意味すごいです。
すごい、いやなドキドキという感じもしますが(笑)
でも、おもしろい。
見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!
まさかの展開です。
Lが月の前に姿を現す!!しかも同じ大学生として日常の風景のなかに!!
大学入学式から帰ってきて、部屋の椅子に腰掛けた瞬間の月の変貌がオソロシイ‥‥死神リュークまでびびって月に謝る始末。
見逃すなっ
『見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してのLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!』
少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!表紙のデザインおしゃれすぎ!話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。内容濃すぎ!
細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。
見つめる者、見つめられる者。監視カメラを通してのLと月の静かなる戦いが繰り広げられる。その中で、月は自分の身の潔白を証明する策に成功するが、Lの月への疑いはますます増し、Lはある行動に出る!!
ついに監視カメラで囲まれた、月(ライト)宅。見つめるものと見つめられるもの同士。静かなる戦いに月は、Lはどう出る・・・・?
ってな三冊目のノートですが、
この巻ではついに月も大学生。
し・か・もっ、Lたんと出会っちゃってて、
テニスまで・・・・・・(萌)。
でもでも、ストーリーの迫力は止まらず、
出目川のデブさんまで出る始末。
そして、最後に意味ありげに登場した少女は誰なのか・・・・??
三冊目も絶好調なノートを、
あなたは除く勇気がありますか・・・?
友達から借りて読了。相変わらず情報量が多くて複雑な展開を読み終えるのに30分かかる。大学に入学し、Lはキラ、ライトはLかどうかを探り合うのですが、あんな考えながらするテニスすごい…。ライトがだんだん悪...
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