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みんなの感想・レビュー・書評
(91レビュー)
竜崎の甘党っぷりが和む。天才は糖分を欲するのね。
6巻は模地の壊れちゃったキャラも好き。向いてるよ。笑
天才コンビそろそろ佳境。
ヨツバ会議の盗撮から。
映像を見ながら、現実に起ころうとしている犯罪の抑止を優先する夜神父子と犯罪方法の解明およびそこから得られる事前抑止策まで追及しようとするLとの対立から始まる。
ライトの妥協点をみつけた解決は見事だった。
そして、レムのミサへの思いから、ヨツバキラが判明し追い詰めることに成功する。
この巻はすごい迫力でした!スピード感があります。
ヒヤヒヤしたー…
ライトに記憶が戻った後が恐ろしいです。
また何か企んでいるんだろうから…。
松田さん、リュークがいない代わりの緩和剤かなと思っていたのに、かっこよかったです!
ヨツバグループのあるメンバーの極秘会議を目撃しキラと繋がっている事を突き止めた月とLは、キラの真相を求めて、ミサをヨツバに潜入させる!危険を承知で潜り込んだミサに接触してきたのは!?そして…!?
ライトがキラで、ミサが第二のキラで、と導き出しているLのすごさはやはりホンモノ!
キラであったときの記憶をなくしたライトと、Lで、キラ(ヨツバ社員)を追い詰めるストーリー後半は、これまでとは異質なスリリングな展開!
デスノートをつかっての殺し方が、Lや日本の捜査メンバーの知れるところになってしまうのか?!すべてを知っている読者としてはハラハラです!
次巻への話のもち越し方が絶妙!
『ヨツバグループのあるメンバーの極秘会議を目撃しキラと繋がっている事を突き止めた月とLは、キラの真相を求めて、ミサをヨツバに潜入させる!危険を承知で潜り込んだミサに接触してきたのは!?そして…!?』
少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!表紙のデザインおしゃれすぎ!話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。内容濃すぎ!
細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。
ヨツバグループのあるメンバーの極秘会議を目撃しキラと繋がっている事を突き止めた月とLは、キラの真相を求めて、ミサをヨツバに潜入させる! 危険を承知で潜り込んだミサに接触してきたのは!? そして…!?
ヨツバのメンバーの会議を目撃して、キラつながりである事を突き止めた月とL。
ミサがそこに潜入するが・・・・。
ってな感じで、
うわーーーーーーっ、ますますストーリー広がってるぢゃん!!な、六冊目。
この回でも小畑先生の実力がわかってしまう、ある意味美味しい巻です☆☆
でも、どうでもいいけど、
暴走した時の火口のオッサンの顔、
アブない・・・・そして、きもいww
レムとミサが再び組み、事態は新たな展開へ。ミサの記憶が戻ることはないけれど、状況を飲み込む頭の良さは顕在。以前は月をよく思っていない部分もあったレムが、味方になったのが意外だけど、今のキラを間近で見て...
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