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STEEL BALL RUN vol.10―ジョジョの奇妙な冒険Part7 についての感想・レビュー・書評


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STEEL BALL RUN vol.10―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (10) (ジャンプコミックス)  596人が登録 ★3.80

著者: 荒木 飛呂彦 
集英社 / コミック / 184ページ / 2006-11-02
ISBN/EAN: 9784088742854
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評価平均: 3.80
登録数: 596
レビュー数: 23
価格: ¥410

みんなの感想・レビュー・書評

(23レビュー)
akg333さんのレビュー 3

ジョニィって本名ジョナサンだったのか。
それでまた、少年のころに実家にDIOが来るっていう…。

このスタンドってエコーズだよね。
そのまんまではないけれど。
主人公たちが追い込まれていく過程でのサスペンスかげんはもはやお家芸。

2011-12-26 | コメントする»
mhicoさんのレビュー

p.169からのスタンド語りがカッコよすぎるゥゥゥ!!!
///
4ステージの嵐を抜けてレースは第5、6ステージへ。『イリノイ・スカイライン ミシガン・レイクライン』
スカイラインが気になります。
鬱憤のたまったDioの取引と、ジョニィの過去。
新スタンドでエコーズを思い出した。

2011-11-29 | コメントする»
domarinさんのレビュー 4

イリノイ・スカイライン ミシガン・レイクラインのタイトルがまず非常に好みなんだが元ネタでもあるのだろうか。
ジョニィの過去回が最も印象的である。とり囲まれる恐怖に対してジャイロが言うには「お前らしくない」という逃げの姿勢をジョニィ。確かに今まで読者に印象付けられていたのは遺体を手に入れることに熱意を燃やす強いキャラクター性であったのが、ここに来て弱気になるという意外性を過去の人生を挿入して納得させる。読者から見てジョニィが凄く掘り下げられた結果になるこの技法は非常に魅力的である。
追ってくる謎の音のスタンドが出てきた時のパニック感も素晴らしい。ピザの歌にも注目。
そして巻末についているスタンドと技術のまとめ―SBRから入った人用のまとめなのかもしれないが、イラストが旧来のジョジョファンの心を鷲掴みにするほどの魅力がある。技術の位置づけも感嘆。

2011-10-10 | コメントする»
mitorixxさんのレビュー 5

泣いた。 ジョニィの過去想起シーンに。 「宿命」て言葉は、私にはズシンと重い。 どう表して良いのか分からなかったけれど、まさに作中にあるとおり、 「いつか「宿命」が かわりにぼくに 追いついてくる」 てやつだ。 取り囲んで逃げられないように、ぐるぐるに縛られて、ほんのちょっとの希望で喜ばせて油断させておいて、最後に見捨てる「運命」てやつ。 1巻以来、弱気な主人公は... 続きを読む »

2010-11-22 | コメントする»
ななしさんのレビュー 3

表紙のジョニィがカッコイイ!

2010-10-22 | コメントする»
なべちゃんさんのレビュー 5

「ノリスケ・ヒガシガタ」
この人物は絶対何かある!って感じですね。

音を操るスタンド。
すなわち「エコーズACT2」ですよね!!

「白いネズミ」は今後レースの中でもジョニィの中で大きな意味を持ちそうです。

「なべちゃんのエンジョイ田舎暮らし」
http://enjoyslowlife.blog.eonet.jp/

2010-07-13 | コメントする»
ykm2さんのレビュー 4

大統領と手を組むディオ。
そして新たな刺客。
ついでになんと、ジョニィが子供のころ買っていたネズミはダニーでした!

それにしても、ジャイロの歌やジョークが彼の素なのかどうかはともかく、
同意してるジョニィはどこまでマジ?

2010-01-26 | コメントする»
mamalaiderさんのレビュー 3

脇キャラのどうでもいい描写が多いw
ジョニィの過去も情報が増えてよかった。

2010-01-17 | コメントする»
uku25さんのレビュー 5

なんか7部は美しいです。ほんと。

2009-03-27 | コメントする»
hkandaさんのレビュー 5

イリノイ・スカイライン ミシガン・レイクライン

#40 サイレント・ウェイ その?,
#41 サイレント・ウェイ その?,
#42 サイレント・ウェイ その?

-----
5th. STAGE 突入!
ジャイロとジョニィは『脊椎』が示す新たな3つの遺体を求め、ミシガン湖を目指す。
一方、前ステージでジャイロ達に敗北し、復讐に燃えるディオは、大統領と手を組むことに!?
レースが大きく動き出す!!

2009-01-17 | コメントする»
りんさんのレビュー 4

ジョリーンをかいてたので、けっこう慣れてきたのかと思っていたのですが、気をぬくとルーシー、ブスになってますねぇ。
はじめの方の巻では、けっこう美人にかけてたと思うのですが。

しかし、ジョニーの回想シーンがでてきて、けっこう、悲しい過去があきらかになっているのですが、アレ、前後の関わりがブッとんでいます。
そういえば、ヒガシタカのヘソが2つあるというのも、とんでるよなぁ。ただ単に、ホットパンツが、女(?)だということを示したかっただけ?

そういえば、「チーズの歌」というのも、なんか、意味なさそうだ(笑)それをマンガのなかにいれても、なにも言われないのだろうか、この人は?

ますます、お話はワケがわからなくなり、いつまでついて行けるのか心配な、でも、それでもなかなかに楽しい10巻です。

2008-12-24 | コメントする»
さんのレビュー 5

この表情しびれます

2008-02-03 | コメントする»
ロハン☆さんのレビュー 5

絵うますぎ!話面白すぎ!作者年取らなすぎw

2008-01-06 | コメントする»
佐東汐さんのレビュー 5

進化し続ける絵に魅了。そこに痺れる憧れる。アメリカ横断レースに参加した主人公二人の運命がどうなるのか目が離せない。ジョニィ萌えでジャイロ燃え。

2007-06-29 | コメントする»
旅かもめさんのレビュー 5

JoJoシリーズの最新作。今回の作品もすごくイイ!読んでいると冒険旅行に出たくなります!

2007-03-31 | コメントする»
ninikoさんのレビュー 5

何回読み返してもハラハラドキドキな話です。スケールの大きなレースの結末がたのしみ。

2007-01-21 | コメントする»

ジャイロがかっこいいです。へんなギャグ言うけどそれも含めてかっこいい…はず。今回は今までのシリーズとはまた少し変わった感じで面白いです。

2006-12-23 | コメントする»
メッシさんのレビュー 5

荒木マンガの最新作『ジョジョの奇妙な冒険』に続く作品このスティール・ボール・ランは荒木先生いわくジョジョの第七部ということらしいです。この巻ではDioと大統領がてを組んでしまうというような話です。

2006-12-04 | コメントする»
安井伸介さんのレビュー 5

信念の強さで苦境を乗り越えていく姿が、敵と味方関係なくかっこいい。
但し、絵は2、3回は見直さないと理解できない。

2006-11-26 | コメントする»
ろびんさんのレビュー 4

毎巻 面白すぎてヤバい!! 荒木飛呂彦ワールド全開。 ジャイロカッコいいぜ〜。ニョホ♪

2006-11-21 | コメントする»
showさんのレビュー 3

7部のラスボスは、やっぱりDIOだよなっ。疑わなくて良かった!

2006-11-12 | コメントする»
m_s_mさんのレビュー 3

06'11'9

2006-11-09 | コメントする»
てつさんのレビュー 3

遺体の脊椎部分を手に入れたジョニィ。レースで屈辱を味わったDIOが大統領と手を組み動き出す、今回の敵はものスゲーやばい。そしてノリスケ・ヒガシカタ、、、、気になる。

2006-11-05 | コメントする»
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