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みんなの感想・レビュー・書評
(43レビュー)新しい船で魚人島を目指すルフィ一行は、嵐に巻き込まれ、“魔の三角地帯”に入ってしまう。そこに変な人物が現れ、突然ルフィが爆弾発言!? さらにある島へ上陸し!? “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!
怖い!怖い!怖い!dyただいま「46巻読んではいけない病」男。
てなわけで、~今回の一言~ルフィの大胆さに、呆れます。
以上!Σ(゚д゚lll)
(今回の一言とは、本を読んでわかった教訓を一言にまとめたもの。)
~おまけにあらすじ~エニエス・ロビーの激闘の末、遂に
ロビンを仲間に連れ戻し、新たなる船員、フランキーを仲間に
加えて順調に航海をしていた。しかし海に落ちていた樽を開けた
事から、海を彷徨う世界一巨大な村一つ乗せた海賊船、
「スリラバーク」に捕まり、さらに謎のガイコツ、ブルックも
出現。次には、ナミ、ウソップ、チョッパーともはぐれて…。
ケルベロスやゾンビ、透明人間、ゴーストも出てきた~!
いったいルフィ達は、どうなる?
ちょこっと漫画紹介。(スリラバーク編から。)
(ルフィ)
「ギア2&3!」
モリア
「!」
(ルフィ)「ゴムゴムのギガントジェットシェル!」
ブルック初登場!
またルフィに頼もしい仲間がふえました。
個性的な仲間がいっぱいの海賊団は楽しいです。
「なべちゃんのエンジョイ田舎暮らし」
http://enjoyslowlife.blog.eonet.jp/
一番興味があった対決が、あっさりとかわされて残念。
新シリーズなのかな? そのうち出てくるだろうと思っていたゴーストタウンorホラーネタなので楽しみだ。「強」「弱」でグループ分けしたつかみもいいね。
ただ、これがつなぎなのかメインなのか、ちょっと不安になる。アラバスタにいても空島にしても先日までのシリーズにしても、すごい広がりを感じさせてくれて、その印象に恥じないだけの「大きさ」があったんだけど、今回はその広がりを感じない。
悪魔の実とか七武海とか、安易に飛び出し始めるとインフレーションが起きる。「リングに賭けろ」である。物語自体に力があって、そこに設定がついてくるのはいいんだけど、設定の能書きで物語に箔をつけるようになると危ない。
杞憂だといいんだけど…
2007/7/5
ゴースト島に行く前に、黒ひげとエースの戦いがどーんときてます。 格好いいよ、格好いいよ、エース。どんだけ、格好いいんだ。なんか、危なく惚れそうになった自分を発見ww しかし、どうしてエースはそこまで白ひげを「海賊王にする」ことにこだわってるんだろうか。ルフィの兄的には、自分が海賊王になる、というほうが自然な気がする。ま、命を救われたとか、もう絶対的な恩義を感じることがあったからと、想像す... 続きを読む »
新しい冒険のスタートですね。
おもしろいのですが、舞台が広くて、みんなバラバラになって活躍という展開が続くので、話が長くなって盛り上がりまでま時間がかかりすぎるようになっちゃったのが難点ですねぇ。
連載1回分が、コミック1冊くらいなら、ちょうどいいのに……。作者、死ぬって。
この巻の主役は、
エ ー ス で す よ 。
名言もでましたし、
かっこいいですし、
もう、ね。
現在は、彼、かなりやばい感じですが、
私はめげません!信じてます><
大海賊時代、伝説の海賊王G・ロジャーが遺した「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」をめぐり、海賊たちは戦っていた。
フランキーが船大工として麦わらの一味に加わった。新しい船「サウザンドサニー号」で航海を再開したが、“魔の三角地帯”に入り、ゴースト船と遭遇する。その船にはガイコツのブルックが乗っていて、ルフィは彼を仲間にすると爆弾発言
そして、船は海をさまよう“ゴースト島”、「スリラーバーク」に到着してしまう。
ゴースト島での幽霊との戦い。今までとは一風変わってスリルやお化けがいっぱいでも、怖いと言うよりはやっぱり笑える。特にゾンビが。
"ゴースト島(アイランド)の冒険"
スリラーバーク編①
後の戦争の引き金となる、黒ひげティーチと火拳のエースの決闘〜ブルックの登場〜ナミ、ウソップ、チョッパーはぐれる〜ホグ...
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

