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みんなの感想・レビュー・書評
(19レビュー)“「どッどうしてそこまでわかる!?」 「だってそこら中にレジ袋とレシート落ちてるもん 1人暮らしにあんな長~いレシートって事は…お金の計算とか何も考えずにモノ買う余裕があるって事 貸してもらったフライパンも十回も使ってない新品だったし…」 「う…」 「こんだけ広い家なのにキッチンの機能性はほとんど無いし ちょっと臭うしねコンビニのゴミはかさばるから…別の部屋に大量に溜めてるとか?」 ... 続きを読む »
▽魔人の天敵
第134話 雨【あめ】
第135話 雨【おおあめ】
第136話 水【りゅう】
第137話 蜱【だに】
第138話 S【ドえす】
第139話 折【おれめ】
第140話 父【ちち】
第141話 守【まもる】
第142話 外【がいこう】
(2008.4.9 初版)
新たな血族との戦いが本格的に開始。まずは一人目DRとの対決。
それまで結構やられっぱなしで、頭踏まれたりしてたので、138話のネウロの反撃にはかなりスッキリさせられました。(本当はもっと描きたかったようですが(笑))
後半は新たな血族二人目の登場と、対抗に乗り出す警察サイド、そしてバレンタインと続きます。
個人的に、139話でほぼ無抵抗でネウロに鎖で縛られている弥子はエロすぎると思うんです。
発売していたことにひと月ほど経ってから気づき購入。
なんか拷問レベル上がってる……。
それを受ける側も慣れてきている……。
段々と、敵のレベルが上がっている。
と思ったら、味方もレベルが実は上だった、みたいな展開。
珍しく弥子が自分の推理を披露していた。
レベルあちこち上がってると実感。
段ボールマンション、住んでみたいなぁ。
最近は、もはやミステリですらないかのような人外っぷりです。
ネウロが探偵よりも魔神寄り。
……主人公・探偵化していくのかな。いかないかな。
バレンタインの趣旨が、なんかみんなずれている。
巻を経るごとに笛吹さんがカッコ良くなっているような?今回もカッコイイ名言きました♡<br>
しかし、ネウロのドSっぷりの物凄さをつくづく実感・・・。<br>
あの類の地形って実際に有るらしいので、現実の政府もそこのところに注意して欲しいと思いました。
へぇ、ゲーム化するんだ。どういう内容になるんだろ。と、まず帯を見て思い(笑)内容は、前回よりグロさが多少抑えられてた気がする。ファンレターに苦情でもあったのかな(笑)ネウロが超怒り狂ってるところは壮観でした。最強だなぁやっぱ。魔力さえ違う形で回復できれば、本当誰であろうと逆らえる人は居ないんでしょうね。新キャラ(?)の本城父も、何やらいい味してますし。毎回良い意味で裏切ってくれるストーリー展開に、今後も期待です。あんまり早く完結しないで下さいね(笑)
正直、シックス編はつまらないのでは…と不安に思っていましたが、面白かったです。
しかし、こういうのを見ていると川沿いや海の近くに家を持つのがいかに危険か、再認識させられます。
そして某氏の仕事ぶりを見て、自分達の仕事にプライドを持てる、そんな環境を作ることの出来る上司の存在に憧れてしまいます。
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

