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この作品からのみんなの引用
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またいつかサスケも入れて 第七班皆で おもいっきり笑いてェーから!!
― 165ページ -
今 目の前に 英雄がいます!
― 142ページ -
ナルトって名前と諦めないド根性… それから痛み…… それが師匠と兄弟子から譲り受けたもんだ!!
― 131ページ
みんなの感想・レビュー・書評
(41レビュー)最後のペインを倒したナルトは、ついに本体である長門と対面する!! 仇に対する憎しみの気持ちを抑えて、答を出すために長門の過去を訊く。忍の世の憎しみの連鎖を知ったナルトが、自らの答を導き出すッ!!
ペインとの決着。長門の過去。
いきなり飛ばしてこれを読んでしまったけど…この気持ちはどうしたらいいのだろう。涙が止まらなかった。切なくて、嬉しくて。
悲しみや痛みを乗り越えて成長するナルトは、これでやっとサスケとも向き合えるのだと認識する。
やっぱりNARUTOが大好きだ!って再認識できた巻でした。
早く集めて追いつきたいです。
ナガトとの戦いが終わり、死んだ仲間が生き返るは、政治的な話で展開がもっさりしてるわで、なんだかあんまり面白くなくなってきました。ひとまずNARUTO単行本は購入を控え、また面白くなってきたら、購入を検討したいと思います。
岸本先生は締めには毎回やられますね!
ぐだぐだになっちゃうんじゃないかと心配しても、盛り上がりやそのラストに「はっ」とさせられます。私は良い歳になっているのでそんなの理想論だろうと思っていても、少年漫画としてはとても好きなまんがなんだよな、とも思います。以前バスで乗り合わせた小学生が友達同士でナルトの話を熱く話していたのを嬉しく思っていたのを思い出しました。もう随分前だから少年ジャンプは卒業してしまったかなぁ。
長門の術のチートさがいただけなかったこと以外は大満足できたので、評価はこれくらいで。
サスケ奪還から思い切り横道を外して物語進んでますが、これをどう治めるのか期待。
しかし、ヤマトさんみたいなのが数人いるだけで復旧なんてすぐじゃん!と木ノ葉の連中と同じこと考えたけど、そういや木遁使える人少ないんだった。
意外なところで設定役に立ってる…これがプロット通りでも偶然でも上手いこと嵌りましたね。
ナルトvsペインとうとう決着。
相変わらず泣かせる…。ナルトが凱旋したときはもう鳥肌と涙が止まらなかった。
孤独だったナルトが里の人々全員に迎え入れられる…ずっとずっと待ってたシーンでした。三代目や四代目にこそ見届けてほしかった。
ペイントの戦いもついに決着ですか!
ナルトほんと強くなりましたなぁ。
もぅすごくいい終わり方なんだから。
風影様こと我愛羅登場で終わっちゃうんだから!
続きがすっごい読みたい
知人に借りたのがきっかけでハマりました。
絵が子供っぽいのと「~だってばよ」の口調で敬遠してたんですが間違ってました。
すいません<(_ _*)>
とにかく主人公が熱い。熱すぎる…!
だがしかし、熱いからこそ泣けちゃいます。
そんでもってサブキャラが魅力的。
最初好きだったキャラが一時的に居なくなるのかと思いきやここまでひっぱるんかい~!って思いましたがなんだかんだでそれがナルトの軸みたいですね。
なんかもう物語も終盤って感じですけどラストまで読みますぞ~!
面白くなってきたNARUTO。
話し合いで解決しちゃうってかなりジャンプ漫画では珍しいケースかも知れなかったが、死んだ奴らが生き返るなどはジャンプを感じさせる。
サクラがかわい過ぎて危険。
自来也とナルトが表紙に…!もうそこで泣ける…!
最近のナルトには毎回泣かされてます。
今回で長門との戦いは終了します。
ナルトもかなり成長したなと思います。
仙人モードになるとかすごいな。
でも6代目火影があの人じゃだめだろう!
どうなるんだろうかこの先…
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

