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みんなの感想・レビュー・書評
(31レビュー)
再読時登録。この巻のほとんどはDio&HPのコンビが大統領に立ち向かうということ。HPはともかく、今までディオに関しては常に敵側として描写されていたが、大統領に対して立ち向かうものとして味方側として描写している。このことは能力が複雑な大統領のスタンドをもう一度「戦闘」におけるD4Cの動向を理解することが出来るような配慮ともなっているように思える。
大統領のスタンドD4Cの説明文には「お金持ちにはなれない。」という文があり、これが良い味を出している。しかし、巻題にまでした理由は一体なんであろうか。
ジョニィとジャイロのこれから最後の戦いに向かう覚悟のシーンも魅力的であるが、今巻はどれかというと次巻移行の怒濤の展開のための準備段階という印象。
Dioとホット・パンツのコンビがなんか新鮮で興奮してきた。しかしDioあっけねえ。Dioがえげつない最期をむかえたというのに終盤の二人のほのぼのな会話ときたら…温度差が激しすぎるよ…。ジャイロの本名は衝撃でした。
いちおここまでは読んだ。ということで。こうやって記録しておかないと、こうやって長いこと続いているものだとわからなくなるので。前半の触りの部分に関しては、ろくにスタンドも出てこないし、これはちゃんと面白くなっていくのかね、と思ってたけど、杞憂だった。案の定のいつも通りの面白さ。よくもまぁ、こんなに考えつくもんだ。。。(10/4/2)
今回は大統領VSデイオ&ホットパンツがメイン。 さっぱり能力が謎の大統領のスタンド・・・ 19巻を理解するために、18巻を読み、さらに18巻を理解するために17巻を読んだりしております・・・ 最後に登場した『熊に注意!』の看板は今後の展開に何か深い意味がありそうですね~ ★1~19巻までを読んで★ 〔ジョジョの奇妙な冒険 第7部〕 【好きなキャラ】マウンテン・ティム... 続きを読む »
ジョニィが立ったぁ!な表紙の19巻。
とことん19巻は大統領vsディオ&ホットパンツです。
ディオとホットパンツのタッグはなかなかいいコンビですね。
そしてさすがディオ、かなり大統領を追い詰めます!
・・・・が!
大統領のとっさの機転により、ディオは胴体切断されて死亡。
えっ?!って感じで・・・・
ジョジョシリーズ最強敵DIOと同じ名前を持つキャラクターが
敵に敗北するというのは、結構ショックなものです。
ジャイロの本名はユリウス・カエサル・ツェッペリだということも判明。
ジョニィが虫さされフェチだということも判明。
大統領のスタンド「D4C」の説明で、「お金持ちにはなれない」というのが、なんともいい味だしています。
決戦ぽいですが、こっから、どれぐらいひっぱてくれるのか楽しみです。ジョジョは、こっからが、おもしろいんですよね。
面白い、毎度毎度面白い。
スティールボールランは熱血要素、男の浪漫の要素が多く。
それは今までのジョジョでもあったけど、今までのジョジョよりその要素が強く、濃くさらには面白く描かれている。
最新刊もかなり熱い。
すげー面白かったです。
ディエゴの帽子についてる「Dio」の文字がでかくなってますね。
それはさておいて。
大統領がどんどん変態臭くなっていくのは・・・・まあ、大統領だからいいのかなぁ・・・
とりあえず、ルーシーとスティーブンがどうなるのかだけが心配です。
コミックスで読んでいるので、毎回新刊が出る度に前の巻までのストーリーを忘れてしまっていて、読み返しながら新刊に入っている。
大統領の能力をやっと理解。
未だに明らかにされていないノリスケヒガシガタの存在が気になる。
ズキュゥゥゥンきたーーー。
DIOとホット・パンツのカップルは結構お似合いかもしれない。
ラスボスだと思っていた大統領をDIOが倒してしまったのでラスボスはやはりDIOに?
下半身が無くなっ...
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