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みんなの感想・レビュー・書評
(17レビュー)
昔、1代目の結界師の頃とかは、秘密でもなんでもなかったことだとが時とともに失われてしまったのか、それとも、はじめから、結界師自体がなんらかの大きな組織の1部だったかの。
このあたりが、みえないところですね。じいさん、ばあさんが、いったいどれぐらいのことを知っているのか。彼らと夜行との関係とか。
無道編完結、そして舞台は烏森へ。 兄弟間の溝は埋まったのか、距離は縮まったのかは微妙なところ。 兄貴は何度でも深淵に立つ気なんだろうか。それでも弟がいれば正気でいられる、と? でもその弟も結構きわどいところに立ってる気がするのは僕だけ? そして影宮と秋津が学校へ潜入開始。 このとき限を思い出す描写が来るとは思わなかった、不覚にも泣いた。 淡々と物語は進んでるけど、良守はずっと覚えて... 続きを読む »
いったん一区切りですね。
そろそろ誰が誰なのかわからなくなってきました。
見分けはついているのですが、どこの組織の何さんかを忘れています。
今出ている子達は何者なんでしょうね…。
サンデーコミックで今イチオシ!
現在18巻まで刊行。
私的には主人公(才能があるのに気づいてない・・しかい中学生っていう設定には無理ないか?と思う)の兄が好きvv
そしてこの間では、兄の弟に対する複雑な気持ちが出ていて尚グーーー(^^♪
しかし表紙がキレイなのが、いつも楽しみですな。
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