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月光条例 1 についての感想・レビュー・書評


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月光条例 1 (少年サンデーコミックス)  739人が登録 ★3.79

著者: 藤田 和日郎 
小学館 / コミック / 182ページ / 2008-06-18
ISBN/EAN: 9784091214201
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評価平均: 3.79
登録数: 739
レビュー数: 74
価格: ¥420

この作品に関連する談話室の質問

みんなの感想・レビュー・書評

(74レビュー)

おとぎばなしの世界が青い月の光で狂ってしまいキャラクター達が暴れだす。この設定が面白いです。特にアラビアンナイト編に突入してからが凄い勢いでイイ!熱い作品です。

2011-12-20 | コメントする»
ねこさんのレビュー 4

うしとらから読みたかったのですが
安かったので
買いました


おもしろかったですー!
はずれがない!というか
絵というか演出に古くささを感じるところもありつつ安定の読みやすさです

2011-11-29 | コメントする»
ohayoyasumiさんのレビュー

藤田さんの漫画は初読です!
噂通り荒々しい感じですね、続きも気になる!

2011-11-22 | コメントする»
o3o3さんのレビュー 3

…いつ分裂してた?

2011-08-03 | コメントする»
manganightさんのレビュー 5

「うしおととら」などの藤田先生のお伽噺リメイク作品。月の光で本来のストーリーから外れてしまった登場人物らを、主人公の月光が元に戻していくお話。個人的に「決められたルートでいいのか」と悩むシンデレラが好きです。(libro)

2011-07-15 | コメントする»
ななくささんのレビュー

1巻~

2011-05-23 | コメントする»
桜雪さんのレビュー 4

おとぎ話の登場人物が、本から飛び出して読み手の世界で暴れまくりです。シンプルに作られたおとぎ話は、時代の価値観によって解釈が分かれ、時に改変されるもの。登場人物たちが語る思いも、原作の意図とは違うかもしれないけど、新たな物語として成立していて面白いです。そして藤田作品のヒーローは、やっぱり熱くて強くて、漢なのです。これが王道。格好いい。

2011-05-19 | コメントする»
kuroさんのレビュー 4

こんどの舞台はお伽噺。知ってるものから、こんなお話だったけ?と首をかしげながら月光たちの冒険を楽しみにしてます。

2011-04-03 | コメントする»
田村 裕樹さんのレビュー 4

≪お伽噺≫

~購読済み~
1~3巻

2011-03-22 | コメントする»
sweetsodaさんのレビュー 4

ずいぶん前に雑誌で紹介されてて、
ずーっと気になってましたが、やっと購入。

おとぎばなしをメインに書かれているので、
設定はかなり分かりやすく、とっつきやすい。
さくさく読めていいですなぁ。
数冊出てますが2巻目以降も順次読む予定。

ゲッちゃんの不器用さが大好きです。
不器用ななかにも愛がある。ステキです。

2011-02-01 | コメントする»
武蔵さんのレビュー

バトルシーンがあるマンガはある程度巻数たまってから読むので最近購入。突き抜けたアホっぷりが(・∀・)イイ!! この人のマンガは本当に楽しいです。

2011-01-16 | コメントする»
ミャンマーさんのレビュー 3

おとぎ話がモチーフ、って子供っぽくなりそうなのに、全然王道過ぎず面白い!変なネジれ方や力強い画が少年マンガに見ないオーラ。

2010-12-12 | コメントする»
ヒカさんのレビュー 5

藤田さんは常に新しいものを取り入れてらっしゃる。
ストーリーには緩急があって、おとぎ話によっては中弛みを感じてしまう時もありますが流石の手腕で“キレ”まくっていて、一つの章が終わる頃には満足で満足で、胸がいっぱいになっているのです。

2010-06-22 | コメントする»

童話ついでに紹介を。
何十年かに一度、月が青く光ることがある。それに照らされた『おとぎばなし』の登場人物は、現実世界で暴れてしまう。それを正すことのできるのは、同じく『おとぎばなし』の登場人物。
岩崎月光は偶然に、その手伝いをすることになる――。

作者は『うしおととら』『からくりサーカス』の藤田和日郎。
さすがは藤田和日郎! このトンデモ設定が面白すぎる。
話は前作『からくりサーカス』のように凝った設定ではなく、ただただ熱い。
現在9巻まで発行されている。

2010-06-17 | コメントする»
kyokoooさんのレビュー 5

おもしろいいいいだいすき!

2010-04-29 | コメントする»
KiBnekoさんのレビュー 3

話は大体2話以上続くやつが面白い
絵柄は・・・かっこいいと思う時もよくあるんだけど、なんだか汚さも目立ってしまって、今のところどっぷり好きにはなれなさそうです

2010-04-02 | コメントする»
noikenさんのレビュー 2

おとぎ話(一寸法師や三匹のこぶたなど)が青い月の力を受けて、物語の登場人物が現実世界で暴れだす というストーリー。


からくりサーカスのような中毒感はいまのところ感じられない。ブックオフで立ち読みコース。

2010-03-10 | コメントする»
yan2010さんのレビュー 5

三匹の子ブタ編は泣いた。

2010-03-08 | コメントする»
千猫さんのレビュー 4

藤田さんの最新作、ということで、購入しました。 お話の序盤で一度、人類を滅亡の危機から救っている主人公たち (これは二巻以降に収録だと思います、スミマセン…) 今までの長期連載作品のパターンから予想して、 最後にはどこまでお話の規模が大きくなるのか、 どんな意外な展開が待っているのか、楽しみでなりません。 多分、この巻だけでは、作品全体の評価を決めるのは不可能です。 続刊が面白す... 続きを読む »

2010-03-07 | コメントする»
dannerさんのレビュー 3

藤田作品の持ち味である数十巻にも及ぶ伏線が出てこないうちは人にお薦めできるほどではない。出てくれば評価も変わろう。

2010-03-07 | コメントする»
ukkoさんのレビュー 3

ストーリーやら構成やらは、もはや安心して読めるレベルなのですが、ちょっと私には線が多くて目が疲れてしまう。

でも、ま、続きはのんびりと買う方向で。

裸の王様がイイオトコで惚れた!

2010-03-01 | コメントする»
さんのレビュー

藤田先生はこれぞ少年マンガって感じがする、「原点を探す」とかなんとか画集でおっしゃってたしこれから楽しみ〜!

2010-02-25 | コメントする»
ぴよこさんのレビュー

うしおととら、からくりサーカスの藤田先生の新作です。 青い月の光により何十年かに一度、おとぎばなしの世界がねじれてしまいます。 そのおとぎばなしは、猛き月光によって正されねばならない、という条例がタイトルである「月光条例」です。 主人公の月光、ヒロインの演劇部、おとぎばなしの住人・鉢かつぎを中心に読み手の世界に流れ込む、ねじれたおとぎばなしを正していく展開です。 この作者の作品は直球な... 続きを読む »

2010-02-14 | コメントする»
yaaya1121さんのレビュー 5

説教くさいと思う
だがそこがいい

2010-02-03 | コメントする»
7さんのレビュー 5

5巻まで読破(2010.01.21現在)
藤田先生の最新作です^^
やはり藤田先生の作品は面白い!
初めはおとぎ話をベースにしているとの事で、内容が全く想像出来ませんでしたが、読んでみて流石は藤田と言った所です。
前作の「からくりサーカス」に比べるとギャグ色の方が強いですが、驚く事にストーリーの一話一話に泣かせられるという凄技!
藤田ファンは必読ですね!

2010-01-21 | コメントする»

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