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とめはねっ! 6 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス)  576人が登録 ★4.03

著者: 河合 克敏 
小学館 / コミック / 205ページ / 2010-01-07
ISBN/EAN: 9784091514806
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評価平均: 4.03
登録数: 576
レビュー数: 34
価格: ¥540

みんなの感想・レビュー・書評

(34レビュー)
りなぽんさんのレビュー 3

だいぶ前に読んで登録していなかった。

今回もあっさり読めた。
なかなか本格的になってきて面白い。
個人的には夏にも訪れた大阪市立美術館が出てきて楽しかった。

2011-11-15 | コメントする»
mac550さんのレビュー 3

書道にかける青春群像劇6巻。話は全国区へ。キャラも増えてきました。頑張れユカリ(男子)!図書館予約数は1(2010/10/10現在)です。

2010-10-10 | コメントする»
福井智紀さんのレビュー

書道部に青春をかける高校生たちを描く、正統派ラブコメ漫画です。高校生の文科系の部活動に焦点を当てつつ、ノリは体育会系という点が、新鮮な作品です。最新刊が出たばかりですが、その前にまず、読み残していた第六巻を読みました。書の甲子園(この漫画で初めて知りました)の地、大阪を訪れるという新展開です。主人公・縁が想いを寄せる結希に、かつて差出人不明のラブレターを出した人物が、ついに登場。しかも、その人物は・・・という、いわばお約束の、なかなかありえない展開。新キャラも何人か登場し、今後ますます話が膨らんていきそうです。

2010-10-07 | コメントする»
monmonさんのレビュー 3

おばあちゃんまで話がとんで、展開飽きない。この作者さんは昔からキャラに変なクセ付けるから好き。

2010-07-07 | コメントする»
つんさんのレビュー 5

ますます面白くなってきました!!
登場人物もだんだん増えてきました!!

九州の高校、大分じゃなくて福岡がよかったな…
(↑超個人的な意見。私は福岡県民☆)

縁、一条君に負けるな~!!
てか、一条君すごすぎるよ~!!
かっけー!!

2010-07-02 | コメントする»
HALさんのレビュー 5

下記blogにてネタバレなし書評を公開中です。
http://wisdomofcrowdsjp.wordpress.com/2010/06/06/r029/

2010-06-06 | コメントする»
seisei libraryさんのレビュー

登録日:5/17

2010-06-03 | コメントする»

裏表紙
「書の甲子園」の展示会と表彰式を見るために、大阪までやってきた鈴里高校書道部!
そこに待ち受けていたのは新たなライバルとの出会いだった!!
文化系青春コメディー、「書の甲子園」の第六巻!!

2010-02-23 | コメントする»
shironekoriさんのレビュー 4

ユカリのライバル二人目登場か?
それにしても、ユカリはなんて目立たない主人公なんだろう…

書の世界は奥深いんですね。ただめちゃくちゃに書いてるように見えて、ちゃんと規則性やこだわりがあるんですね。

2010-02-23 | コメントする»
じょーこさんのレビュー 5

いつの間にかとめはねも6巻。気になる伏線も回収されて、スッキリな1冊。1巻ごとにしっかりコンセプト的なものがあって、下手をすればNHKの講座番組を漫画化しただけになってしまいそうなところを絶妙な空気感でほのぼの楽しく描くあたりが河合作品らしい。それがハマる人には良いけれど、違和感を覚える人もいるかもしれないなと思いつつ、私は面白かったな!次巻も楽しみ!!

2010-02-18 | コメントする»
jumpenemyさんのレビュー 4

ああ面白いね
帯ギュもそうだったけど
この人の高校生モノは面白い
まっとう、ってかんじがすごくいい
もう気持ち悪いのは本当に勘弁

2010-02-15 | コメントする»
FOX-兄貴さんのレビュー 3

遠征と「かな」の話。
んー、最初に読んだときの新鮮さがなくなってきたからか、流し読みっぽくなってきちゃったかも。

2010-02-14 | コメントする»
na05さんのレビュー 5

ライバル登場(書道も恋も)で盛り上がってきました。私も幼稚園・小学校の頃、書道教室に通っていましたが、ただ左利きだったのを右手で字が書けるように矯正するために通わされたので何が面白いのか分からず終いで辞めてしまったのが残念に思えてきます。あの頃、こんなマンガを読んでいたら・・・。

話はかわりますが、関西出身で鎌倉に嫁いだ身としては、「ここ知ってる」って場所が沢山出てきて嬉しいです。それに京都の人のちょっと含みがあるような言い方といけずな感じがもう・・・懐かしい(京の人みんながいけずなんじゃないですよもちろん)

2010-02-06 | コメントする»
nekorockさんのレビュー 3

テレビドラマも始まりましたね。ドラマは、ちょっと原作を気にしすぎかなぁ。コメディは、案外難しいものですね。さて、マンガのほうは相変わらずほのぼのと進んでいるのですが、あっという間に読み終わってしまうのでもっと、ガンガン書いてほしいです。

2010-01-31 | コメントする»
すみれさんのレビュー 4

ドラマからのポロロッカじゃないよ。
文化部ドラマなのに、「全国のライバル登場」のノリが帯ギュと一緒だ(笑)
あと、望月さんの「別の分野ではツワモノなのに!」っていう余裕あるダメっぷりが好き。
こういう成長ものの主人公って、未熟である必要があるじゃないですか。未熟っつーか端的に「下手くそ」ってゆーか。
でも、今どきの読者は単に未熟な主人公にはついてきてくれないんじゃないの?実は天才だったり、才能があったりしないと。
その点この望月さんってうまいこと考えたなーと思うの。ド素人で未熟者で、強豪校には鼻で笑われたりするんだけど、この子実はスゴイ子なのよって。

2010-01-29 | コメントする»
kori17さんのレビュー

もりあがってきましたよ

2010-01-28 | コメントする»
mfsm2009さんのレビュー 5

書道やっていた人間なので、細かい知識がいちいち「へぇー!」の世界。

2010-01-28 | コメントする»
になさんのレビュー 4

もう、ね、面白いよ!!!!ホント!!!!!

書道のマンガってだけで敬遠しちゃいそう
だったけど読んでよかった!書道にかける
高校生たちの熱い思い(最初は脅しだったり
騙しだったりしたけども)がたまんないですよ。

あと犬が可愛い。ワホワホ。
ドラマには犬でないんだよなー。

2010-01-26 | コメントする»
dounokounoさんのレビュー 5

今回も面白かった。
表紙は誰だろう。。。

2010-01-26 | コメントする»
yu2010さんのレビュー 3

どこに向かってゆくのだろう。
おもしろいですけどね。
大江くんがんばれー

2010-01-23 | コメントする»
RititaR2さんのレビュー 3

漫画の中に地元がでてくるとそこはかとなく嬉しいw 

2010-01-21 | コメントする»
ハマダさんのレビュー 4

NHKで始まったドラマも結構面白い♪

2010-01-19 | コメントする»
laspondaさんのレビュー 4

だんだん河合克敏らしさというか、薄〜い恋愛模様が浮き出て来ました。そして、ヒロインに次々訪れる「イケメン書道生との出会い」(笑)
ちょっと、縁が可哀想なんですけど〜〜(苦笑)
地味にスキル上げててってるけど、まだまだ彼がみんなに「おお〜☆」って言われる日は遠いかなぁ。

んでも、恋愛よりもメインテーマを大事にする(しすぎる)作者なだけに、書の道はどんどん深くなっています。あー、マヂで読んでると習字したたくなるよ、習字!!

祖母とその同門生との、時を超えた「しがらみ」も発覚したし、今後の流れが気になるトコで続き……ああ、早よ読みたいよーう。

2010-01-17 | コメントする»
potmanさんのレビュー 4

書道部員の青春ストーリー6冊目。
書の甲子園で様々な出会いを果たし、思いを新たに次の課題に向かっていく志を立てるところ。
引きはかな文字でしたので、おばあさん世代の展開が気になるところ。縁のおばあちゃんは、明らかに良い人系だからね。

他の何かをやるために何かを切り捨てるのはしょうがないけど、若いうちはいろんな経験をするべきだね。
頑張って下さい。

2010-01-17 | コメントする»
まつさんのレビュー 4

天王寺がっ!

2010-01-14 | コメントする»

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