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みんなの感想・レビュー・書評
(44レビュー)
鈴木英雄がであった女子高生は早狩比呂美。ともにヒーローが隠れてる名前だ。四つんばいになったゾンビ、腰が曲がっていて正面からだと足と顔しか見えないゾンビなど登場する。まだインパクトはなかなかである。
散弾銃の正しい撃ち方や森を脱出し、自転車での逃走となっていき、なかなか高いテンションが続いてる。
病名は多臓器不全及び反社会性人格障害 なんだそうだ。
銃を撃つ話。人外がゲームのサイレンに出てくる屍人みたいになってきた。てかサイレンみたいな感じでゲーム化してくれないかなぁ、としょうもないことを考えながら読んでた。
花沢健吾がおくる、2010年最注目作!!
逃走の末、辿り着いた富士の樹海で英雄が出会ったのは、制服の女子高生・比呂美だった。
安住の地も、絶望する暇もなき世界で、二人を次々と「感染者」たちが襲う!!
傍らには散弾銃。英雄は「かつて人間だったもの」に対し、その引き金を引けるのか――!?
極私的パニックホラー、大注目の第4集!!
【Amazonより】
パートナー、早狩が出てきます。
1巻、2巻の勢いに比べると、少しゆったりと話が進みますが、これからまた嫌な事が起きるのかと思うと、読者が休める巻として必要かもしれません。
ゾンビが近づいてくる感じの描き方が
マンガ的というより映像的な感じ。
その分、話のスピードがちょっと遅い気が
しなくもないけれど。。。
それにしても相変わらずグロいなぁ。
2010.12定価購入 / 2010.12.6読了
とりあえず、奴らは音に反応するんだな。
ということは、せん滅するのに音でおびき寄せるってのはありですよね。
まあ、それはさておき。
あんまり話が進んでませんね。
樹海から出て放送聴いたまで...
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