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歌謡曲の時代 についての感想・レビュー・書評


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歌謡曲の時代  13人が登録 ★3.11

著者: 阿久 悠 
新潮社 / 単行本 / 223ページ / 2004-09-16
ISBN/EAN: 9784104708017
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評価平均: 3.11
登録数: 13
レビュー数: 2

みんなの感想・レビュー・書評

(2レビュー)
はなロボさんのレビュー 2

彼の書いた歌詞のタイトルを、
各エッセイの題名にして文章を書いたもの。

タイトルから連想して全く歌と関係のないこと
を書いた文章もあるが、

当時の楽曲制作の裏話が面白く、
また、参考になった。

2008-09-27 | コメントする»
山野之義さんのレビュー 4

 阿久悠の著作「歌謡曲の時代」については、以前も書いた。既に、一通りは読み終えているのだが、今でも、私の机の上に置いてある。そして、パッと手にとってサッと読む。なるほど、と新たに感じ入る。そんなことが多いため、容易に手の届く机の上に置いてある。  また、新しい感慨を持って読む。  桜田淳子の「私の青い鳥」について。当然、阿久悠作詞。正確に言えば、「スター誕生」というテレビ番組でデビュー... 続きを読む »

2008-02-08 | コメントする»
全2レビュー中 1 - 2件を表示
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