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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(108レビュー)
なんでもっと早く読んでなかった自分wwwwwwww
エヴァンジェリン先生の赤毛×黒髪は何処で読めますか(^o^)
べーこんれたすにゆりに、文句どころか賞賛の言葉も見つからない程凄い物語に、お腹いっぱいだけど次巻楽しみでござる
何か欠点があるとすれば、それは多分欠点が無いところかと(まがお
面白い!小学生くらいのときに児童書として読みかけてあまりの長さに挫折してしまった過去があるのですが、これは大人になってから読んだ方が絶対に面白いなと思いました。ファンタジーとしても楽しめるし、腐女子的要素もあるし、これからが楽しみです。荻原さんのすごいところは、文章を読むだけで、フィリエルやアデイルがどんなに美しい人か想像できるところですね。すっかりこの世界にはまりこんでしまいました。
荻原さんの話は今まで日本のファンタジーだったけれども、
この西の善き魔女シリーズは完全に舞台が外国。
舞台が日本ではないということもあってとっても新鮮!
これからの話の流れに期待!
魅力的な物語。
なにより主人公とその幼なじみの関係が素敵。
第1巻は新しいパターンとお馴染みのパターンのバランスが絶妙で、ハラハラ、ドキドキの連続だった
よくある展開に思える場面さえも新鮮に楽しめる。
面白いの一言だ。
これからどんな風に物語が展開していくかすごく楽しみ。
全巻読みました。
私がもっとも好きな関係性かも、主人公達。
特に主人公とルーンの関係は、胸キュンです。
そっけないけど、深く、代わりがきかない関係性に憧れが強いわけです。
べったりではなく、例え離れていても、同じ空の下で愛する人に
想われて、心配してもらえてたら、私も彼女の様に強くなれる気がします。
抱いていたイメージと違った。もっとかたい話かと思っていたが、ファンタジーとしてそれはどうなんだという表現もちょこちょこ見られた。元々児童書として書かれたわけではないので仕方がないか……。
セラフィールドの天文台で育った15歳のフィリエルは、幼い頃に亡くなった母のことをあまり知らない。そんなフィリエルは、女王生誕祝祭日に母の形見の首飾りを父からもらう。その首飾りをつけて、はじめての舞踏会に行ったフィリエルは思いがけず、自らの出生の秘密を知ることに・・・。
フィリエルを好きになれるかどうかだと思う。 私はそんなに好きにもなれなかったけれど、 嫌いという程ではなかったので大丈夫だった。 第一部ではそう嫌いになる心配もないのだが、 女学園編とでも言えばいいような第二部から、 少しずつ引っかかり始める。 別にヒロインが嫌な奴なわけではないので、 少女マンガが好きな方なら問題ないかとは思うけれど。 日本のファンタジーはどうも現代のメタファ... 続きを読む »
舞踏会に行った後の話の展開にびっくり。
少女漫画的な明るいお姫様ストーリーかと思いきや、
いきなり人は亡くなるわ、ルーンは連れ去られるやで
主人公がどんどん暗い渦に巻き込まれていって
どうなってしまうのかと思った。
2011年8月3日読了
とりあえず、長いので感想も分割。
しかし、まさか1冊辺りがあんなに分厚いと思わなくて、4冊同時に借りたあたしはバカだと思いましたorz 期限内に読み切れるかしら?
こ...
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