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企業倫理をどう問うか―グローバル化時代のCSR についての感想・レビュー・書評


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企業倫理をどう問うか―グローバル化時代のCSR (NHKブックス)  22人が登録 ★3.17

著者: 梅田 徹 
日本放送出版協会 / 単行本 / 243ページ / 2006-01
ISBN/EAN: 9784140910511
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評価平均: 3.17
登録数: 22
レビュー数: 4
価格: ¥1,019

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みんなの感想・レビュー・書評

(4レビュー)
baxさんのレビュー 5

[ 内容 ] [ 目次 ] [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ ... 続きを読む »

2011-06-12 | コメントする»
karapposenninさんのレビュー

読了。明日のお話のタネ本としてはよかった、ただ、2005年時点での情報なので、今はもっと進展してるということだ。こういう問題には日本企業は無関心なんだなぁ、と思う。

2010-07-19 | コメントする»
ひらめきPさんのレビュー 2

一部読完。
必要に応じて読み進める。

2010-05-25 | コメントする»
sakkoさんのレビュー 3

企業の社会的責任は(1)社会に迷惑をかけないこと(今で言うコンプライアンス、法令遵守)(2)企業の本来の機能を全うすること(3)社会的な諸問題の解決に参加、協力するなど、広く社会環境の改善、向上に積極的に貢献すること(今で言う社会貢献)これは30年以上も前から掲示されていたものだけれども、今でも十分説得力のもつものである。しかし、今、社会に迷惑をかけない意識が薄れつつある。この本は少し内容が難しかったので、また勉強が進んだ後、再読したい。

2007-07-27 | コメントする»
全4レビュー中 1 - 4件を表示
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