亀岡 修,宮崎 駿: 小説 天空の城ラピュタ〈後篇〉 についての感想・レビュー・書評

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「小説 天空の城ラピュタ〈後篇〉 (アニメージュ文庫)」 みんなのレビューページ

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著者: 亀岡 修,宮崎 駿 
徳間書店 / 文庫 / 167ページ / 1986-08
ISBN/EAN: 9784196695578
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評価平均: 3.40
登録数: 58
レビュー数: 15
価格: ¥440


みんなのレビュー

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s0910029さんのレビュー
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パズーがシータを助ける場面では感動しました。映画しか見たことなかったけど映画ではなかった場面があったりして読んでて面白かったです!ぜひ機会があったら読んでみてください。

(2010-01-27)

s0966035さんのレビュー
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ラピュタを求めて、パズーとシータはドーラの飛行船に乗り込んだ。そして、ついにラピュタを見つけるのだが、宿敵ムスカもそこに姿を現して謎につつまれたことが多くて読み入ってしまう本でした。バズーとシータの絆... 続きを読む »

(2010-01-25)

ふらりさんのレビュー
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『幻の浮島ラピュタを求めて、パズーとシータはドーラの飛行船に乗り込んだ。 そして、ついにラピュタを見つけるのだが、宿敵ムスカもそこに姿を現す。』

(2009-10-28)

busshozanさんのレビュー
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090509(m 090914)

(2009-05-09)

ねこさんのレビュー
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やっぱりラピュタは映画かな… 映画が好きで読んだだけです。

(2008-08-21)

camelさんのレビュー
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2008.08.02 読了 やっぱり読み難い。 まあでもシータのロボット兵への気持ちは伝わってきて良かったかな?

(2008-08-02)

endoyusukeさんのレビュー
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前編の詳細さに比べて後編はサクっと進む。大体こういう話だと到達してからの叙述が多くて作者のイメージとの乖離が進むけど、これだけ短く描かれるとそれもない。短いがゆえの余韻がやばい。やっぱラピュタ最高。

(2008-03-28)

Arisa333さんのレビュー
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あの有名なジブリアニメの小説版の後編。 最後には映画で味わった手に汗握る興奮と感動が。なんて。

(2008-02-26)

gonn3さんのレビュー
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20080110 半日

(2008-01-16)

和泉紗耶さんのレビュー
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幻の浮き島ラピュタを求めて、パズーとシータはドーラの飛行船に乗り込んだ。そして、ついにラピュタを見つけるのだが、宿敵ムスカもそこに姿を現す。痛快冒険活劇ここに完結。 (8/1)

(2007-08-01)

osaken1103さんのレビュー
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なぜか持ってます。ラピュタは宮崎アニメの中で3番目にお好き。

(2007-03-18)

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みんな映画観てる

(2007-03-12)

asasayamaさんのレビュー
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後篇もアニメと同じ進行ですすむ。若干設定が違うのかな?!と思う場面も。読んだ後は、アニメ版をすぐに観てしまった。

(2006-07-27)

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痛快冒険活劇の完結版

(2005-07-02)

tamausaさんのレビュー
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ところでなぜ先に出たラピュタの画像があって、後で出たトトロはないんだろう。

(1989-01-01)

全15レビュー中 1 - 15件を表示

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