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(68レビュー)
『デルトラ・クエスト』(Deltora Quest)/エミリー・ロッダ
面白いと噂に聞いて買ってみるとハマってしまった冒険がいっぱいの児童書です(^ω^)
内容:(第1シリーズ)デルトラ王国は王家に伝わる7つの宝石がはめこまれたベルトによって守られていた。しかし、そのベルトは影の大王に破壊され、7つの宝石は7つの魔境に隠されてしまう。平和は破られ、王国は影の大王が支配し始めた…。16年後、鍛冶屋の息子リーフはデルトラ王国を救うため、元城の衛兵のバルダと2人で宝石を取り戻す旅に出る。
第1シリーズ(Deltora Quest)8冊
第2シリーズ(Deltora Shadowlands)3冊
第3シリーズ(Dragons of Deltora) 4冊
計15冊出ていて完結してます!
やーっと読んだデルトラクエスト!
ローワンがつまらなかったのと、絵が悪趣味すぎて敬遠してたけどやっぱり読んどかないと!と思って読んでみました。
薄っぺらいというか
深みがないというか(同じか)
単純というか
やっぱりつまんないなー
子どもは面白いのかな‥?
わからん‥
ともあれ、絶対絵で損してる気がする。
気持ち悪いもん‥
小学校のときみんなこぞって読んだよね。
そのせいでなかなか借りられず、順番はめちゃくちゃに借りられるものから読んでました。
そのせいでいまだに全部読めてない(けどあきらめた)
小学生の頃にハマっていた本。従来のいわゆる冒険活劇にはあまり見られないような、主人公の人間的な弱さ等も描かれているのでとてもオススメです。小学校中学年ほどの少年にはもってこいですよ(笑)
デルトラ王国には、国を守る七つの宝石があった。しかし、影の大王によって宝石は奪われ、王国は影の大王に支配されてしまった。
失われた七つの宝石を求めて、リーフはバルダと共に、宝石が隠されている『沈黙の森』へ向かう。
デルトラ王国の国王が死んだ。国王の息子・エンドンと、家臣の子・ジャードは幼い頃からの親友だった。 王家に伝わる秘宝・デルトラのベルトには7つの宝石がついている。それぞれの宝石には魔力がある。だが、このベルトは影の大王に奪われてしまった。 あれから、数年後、ジャードは、妻のアンナはデルトラの鍛冶場に住んでいた。ジャードの息子・リーフは、鍛冶場のこじきだったバルダと一緒に、デルトラのベルトの宝石を... 続きを読む »
友達のおすすめで読みました。7つの宝石を探すために沈黙の森にいく話です。ちょっと怖いと思ったところもありましたが、楽しくなり最後まで読めました。一つ目の宝石が見つかりよかったと思いました。
続きがとても気になる作品です。是非読んでみてほしいです。
親世代から続く暗黒支配を終息させるために、デルトラ国の外に散った8色の宝石を集める旅に出た、その第一の試練。ファンタジーの王道というか、ゲームにありがちな設定で、特に目新しさは感じなかったが、子どもに人気のあるシリーズなので今後に期待したい。
*メモ
デルトラ・クエストの1と2は全て読みましたが、果たして3を読んだかどうか…実はよく覚えていません。登録は代表して1作目のみにしています。
私はエミリーロッダはローワンから入ったので、今回も期待して購入
短いかなあ、と思ってたけど内容がぎっしり詰まってて、かなり面白かった
それはアニメ化のとこからわかると思うけど
結構一冊ずつを薄くしたからか子供が読みやすいみたいな感じでブームになったんだよね
内容もゲームに近い感覚だし、エミリーロッダで質良いし
児童文学を手軽に読みたいんだったら一番入りやすいかな
子どもの教育関係?の本に出てきて、気になった本。
まだうちの子には早い様子。読み聞かせでは早々に飽きた。
きっと暗号とか、自分で読めるようになれば楽しんでくれるんだろう。
まだまだ導入部...
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