ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

きみがぼくを見つけた日 上巻 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

きみがぼくを見つけた日 上巻 (ランダムハウス講談社文庫)  156人が登録 ★3.55

著者: オードリー・ニッフェネガー  翻訳: 羽田 詩津子 
ランダムハウス講談社 / 文庫 / 447ページ / 2006-05-01
ISBN/EAN: 9784270100394
(13)
(14)
(34)
(4)
(0)
評価平均: 3.55
登録数: 156
レビュー数: 37

みんなの感想・レビュー・書評

(37レビュー)
Re17さんのレビュー

感想は<下>で。

2011-10-16 | コメントする»
tubakiさんのレビュー 3

「あなたにとっては、まだ何も起きていないことなんだけど、あたしの方は、ええ、長い間あなたを知っているのよ。」 個人の意思とは関係なくさまざまな時間にタイムトラベルしてしまうヘンリーとそんな彼と関... 続きを読む »

2011-05-18 | コメントする»
booxtockさんのレビュー 4

第一刷で表紙が画像よりかわいい。

2011-02-21 | コメントする»
ayabuhiさんのレビュー 5

110103*読了

たまたま図書館でタイトルに惹かれて借りた本。それがこんなにも大好きな作品になるとは。
クレアとヘンリーのほほえましいやりとりが好き。
未来から来た将来の夫。運命によって結婚することが決定づけられていることを知っている2人。タイムトラベル、なんというロマンチック。
タイムトラベルによって辛い思いも大変なこともたくさん経験しているヘンリー。でも、その分クレアという愛しい生涯の相手と過ごすこともできる。

下巻が楽しみです。でも、読み終わりたくない。ずっとずっとヘンリーとクレアと一緒におかしくも愛すべき日々を送っていたいから。タイムトラベルをしながら。

映画化してほしい!と読みながら何度も思っていたのですが、すでに映画化されていました。うん、これは映画でもきっとすばらしいと思う。下巻を読み終えたら、今度は映画だ!

2011-01-04 | コメントする»
homogeneityさんのレビュー 2

上巻は、ヘンリーとクレアの結婚まで。これを枕にして、下巻で細部を埋めていくわけですが、そこまで期待したほどのものでもないです。

2010-03-14 | コメントする»
s0910068さんのレビュー

映画も見に行ったのですが、小説のほうが好きでした。

2010-01-20 | コメントする»
phineさんのレビュー

考えてみたら、ヘンリーが先なのか、クレアが先なのか・・。どちらが先かは言えないのでは、ということを、不覚にも読んでいる途中に気づいた。

2010-01-16 | コメントする»
吉日なりさんのレビュー 4

映画を見て、描写が素敵だなぁと思って読み始めたが期待を裏切ってない!!感想は下巻で(*^_^*)/

2009-12-23 | コメントする»
lovemikanさんのレビュー

彼女はどう対応していくのだろうか。
彼を待つだけではなく 何を彼女はするのだろうか。

2009-11-20 | コメントする»
kazさんのレビュー

映画を見に行かなきゃと思ってる作品です。
エリックバナが大好きなの。
時々恋愛映画で思いっきり泣きたくなります。
そんな時に絶対泣けそうな映画になると思います。

2009-11-19 | コメントする»
kaorin-nさんのレビュー 5

体が傍にあっても心はそこにない・・・そんな日常を考えさせられるように思えて是非読んでみたい一冊です

2009-11-18 | コメントする»
nicoさんのレビュー

映画を見て久々に恋愛映画にキュンとした。
原作もよんで恋愛気分を高めたいので。

2009-11-18 | コメントする»
canarさんのレビュー

久々に読みたくなった恋愛もの。遺伝子の変異で時間軸に留まれないって、すごい設定。映画も見たいなー。

2009-11-11 | コメントする»
あいるさんのレビュー

同名の映画原作本のようで 上下巻ともそろえたい

2009-11-06 | コメントする»
とむとむさんのレビュー

原作本ってタイムトラベラーズワイフ ですよね??
この本一回読んだだけですが、大好きで、私のなかでの純愛本☆
原作ではクレアが小さい頃から二人は出会ってたけど、映画ではどうなってるのかなぁ
すごく楽しみです

2009-11-02 | コメントする»
20090819さんのレビュー

予告編見ただけで映画館に足を運んでぜひ映画を見たいと思いました。
原作もぜひ読んでみたいです!!

2009-10-29 | コメントする»
sennbeiさんのレビュー

予告を見てちょっと惹かれた
 いままで「待つ女なんて」
暗くて嫌だったけど
こんな恋愛ならしたいかも・・・
「あなたしか選べない」

2009-10-29 | コメントする»
paihuさんのレビュー

映画化されているということを知りました。
「君は自由だ」
「あなたしか選べない」
どんな困難が待ち受けていても、それでもその人を選ぶ。

うらやましいなぁと思います。

何とか時間を作って映画館に足を運びたいと思います。

2009-10-29 | コメントする»
hinata08さんのレビュー

『遺伝子に異変をきたしているヘンリーはひとつの時間軸にとどまることができず、自分の意思に関係なく、現在、過去、未来を瞬間移動する。
そのため、ふたりは何の前ぶれもなく引き離され、次はいつ会えるともわからない。
それでもクレアはたったひとりの愛する人と、ともに生きようと努力するが…。』
久々に恋愛小説を読みたくなった。

2009-10-29 | コメントする»
せんさんのレビュー

予告編でとても観たくなった^^
最近映画館へ行ってないけど久しぶりにこの映画を観に行こうかな♪
映画が無理でも本は絶対読みたいと思う

2009-10-28 | コメントする»
chao2sukeさんのレビュー

あのゴーストの脚本家が手がける、タイムトラベルもののラブストーリー。
プロットとして面白いのはどちらか一方が全ての事情を知っている訳ではなく、最初は女性が、後半は男性が
それぞれ事情を知らない相手の元に行く、という展開。
偶発的タイムトリップ、という設定も作戦を立てさせない感じで面白そう。
映画共々、原作のより緻密なプロットを楽しみたい。

2009-10-28 | コメントする»
ゆかぴ〜さんのレビュー 5

「ゴースト」の作者だそう。
CM動画を何度も見たのですが、泣けてくる。
時空を旅する体質というのが不思議な設定。

会いたい時に、彼と会えない。

彼がどの時代に飛ばされるかわからない。

好きにならなければ良かった。

そんなせつない気持ちを映画でも見たいです。

2009-10-28 | コメントする»
tyouta9さんのレビュー 4

予告編を見て、常にあっていられないもどかしさ、どうなるのか、どうなっていくのか興味がある。

2009-10-28 | コメントする»
Rosieさんのレビュー

映画の予告編を見るだけで泣きそうになります。「きみは自由だ」「あなたしか選べない」のくだりは、感情移入しすぎてしまう。映画も小説も、両方ちがった良さがあるから、どちらも堪能したい。

2009-10-27 | コメントする»
あきくまさんのレビュー

映画のトレイラーで観てみたいと思った。
こういう不思議な話好きー。
アメリカの現代恋愛小説は期待して、
失敗することが多いんだけど、
それでもやっぱり期待してしまう。

2009-10-25 | コメントする»

全37レビュー中 1 - 25件を表示
「きみがぼくを見つけた日 上巻 (ランダムハウス講談社文庫)」をブクログ大賞に投票
第3回 ブクログ大賞[2012]
ブクログの特集まとめページ

関連商品

チャリオンの影 下 (創元推理文庫)
ロイス・マクマスター・ビジョルド,鍛治 靖子
きみがぼくを見つけた日 下巻 (ランダムハウス講談社文庫)
オードリー・ニッフェネガー
希以子[文庫] (小学館文庫)
諸田 玲子
カラフル・パレット 2 (りぼんマスコットコミックス クッキー)
あいざわ 遥
メッセージ・イン・ア・ボトル (ヴィレッジブックス)
ニコラス スパークス