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ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち  1083人が登録 ★3.91

著者: ポール グレアム  原著: Paul Graham  翻訳: 川合 史朗 
オーム社 / 単行本 / 280ページ / 2005-01
ISBN/EAN: 9784274065972
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評価平均: 3.91
登録数: 1083
レビュー数: 113
価格: ¥2,520

この作品からのみんなの引用

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みんなの感想・レビュー・書評

(113レビュー)
けーさんのレビュー 3

良著らしいけど割りと普通のことしか書いてないと思うのは自分だけ?

2012-01-22 | コメントする»
dannerさんのレビュー 3

ハッカーの思考回路、操縦法へのヒント。
LISP勉強すっかなぁ。

2012-01-19 | コメントする»
電波蟻さんのレビュー 5

たぶん、プログラマじゃない人が読んでも楽しめる本だと思う。

個人的にはLispを極めたくなった。

2012-01-11 | コメントする»
masa0221さんのレビュー 4

現在のYahoostoreの原型を作った人の本です。 内容はブログ記事を和訳したものらしいです。 結構挑発的なことも書いていて、 いろいろすごい評価もあったみたいです笑(本に書いてた) ... 続きを読む »

2012-01-01 | コメントする»
sugiura0714さんのレビュー 4

プログラマーとは、みたいな話。 前半は、プログラマーとベンチャー企業の話がメイン。ここはすごく面白かった。ベンチャー志向のひとは勿論、理系文系問わず読むといいと思う。 後半は、どんな言語がいいか、... 続きを読む »

2011-12-30 | コメントする»
babooconさんのレビュー 5

ある方のブログで紹介されていたので読んでみたが、なるほどこれは面白い。ハッカーとはコンピュータに不正アクセスする者ではなく優れたプログラマの意。前半はプログラムを知らない人間が読んでもわかりやすく、刺激的な著者の刺激的な物の見方を味わえる。特に第6章「富の創りかた」は富とは何か、富は分配されるものではなく創り出せるもの、と経済の本質を捉えていてグッときた。後半はプログラミングの専門的な話題中心だが、Lispという言語がよほど好きだというのは伝わってきた。

fav
2011-12-19 | コメントする»
add20さんのレビュー

色々いい刺激になった。

ここまで自慢されたら、Lispを勉強せざるを得ない。

2011-12-15 | コメントする»
たつきちさんのレビュー 4

良書。 Arc言語の設計者であり絵画についても本格的に学んだ経歴を持つポール・グレアムによる、プログラミングやハッカーについての考察・エッセイ集(というほど軽いものではないが)。 7年近く前の本な... 続きを読む »

2011-12-14 | コメントする»
99462さんのレビュー 5

昔からプログラマーへの敬意とプログラムとアーキテクトと思想と哲学は同じ世界だと思っていたら見つけた本。

USでは有名な本らしい。

21世紀をむかえ中学や小学生の進路を考えさせるための必読書に
したほうがいい。

富とは? 起業とは? 等々を深く考える事ができる本。

2011-11-25 | コメントする»
katioさんのレビュー 5

富は分配するものじゃない、増やすものだ。
それが分かっていない国は衰退するし、分かっている国はベンチャーを育てる政策をしているはず。

富とはお金のことじゃない。人が欲しいものを富という。

fav
2011-11-19 | コメントする»
タクミンさんのレビュー 5

評価時点で読みかけなのは、元々本嫌いなのでご愛嬌w

しかし、面白い。
スティーブジョブズが生きているうちに、ビルゲイツの写真の項まで行けてよかった。

2011-11-17 | コメントする»
hanachinさんのレビュー 5

とりあえずLISP、というかSchemeはじめた。(何度も挫折してるけど)
この本を読んだのは高校を卒業してからだけど、もっと早く出会っていれば人生が変わっていたかもしれない。

2011-11-13 | コメントする»
shukutokuchibaさんのレビュー

資料ID:W0153965
請求記号:007.3||G 76
配架場所: 本館1F電動書架A(千葉)

2011-11-01 | コメントする»
s2k1ta98さんのレビュー 5

ハッカーとはなんぞや.色々と書かれていた.一番感じたことは著者がLisp大好きってこと()

2011-10-23 | コメントする»
schiz0さんのレビュー 4

タイトルからプログラミングをアートやデザインの切り口で語るものだと思っていたのですが、それに関しては期待を裏切られました。そういう章も何個かはありましたが、ほとんどはお金に対する価値観やオタク論、ベンチャーでの実経験、ハック論だったように思います。それはそれでかなり興味深く読むことができました。

プログラミング言語にも力の差があるという持論は面白かったです。筆者がそんな全てのプログラミング言語の頂点に立つと絶賛するLISPはいつか勉強してみるつもりです。
LISPやPythonを絶賛する一方でJavaをこき下ろしていたのも印象的でした。

fav
2011-10-10 | コメントする»
penxeraさんのレビュー 5

「googleで働いているんだが質問ある?」スレで紹介されたいたのが読み始めたきっかけ
ハッカーの考え方を軸に書かれていて、ハッとさせられるようなことが沢山あって、夢中に読み進められた。
どのプログラミング言語が優れているかが歴史を紐解きながら紹介されている。これからどういう生き方をすればいいのかもわかるくらいの聖書になりそう。スゴ本。

参考:http://brow2ing.doorblog.jp/archives/1371414.html

2011-09-10 | コメントする»
kocchitaniumさんのレビュー 5

頭がいい人はこう考えるのか!という発見がよくある本だと思いました。 また、著者がベンチャーを起業したのちにベンチャーキャピタルをやっているからかアメリカのベンチャー企業はこんなものだよ、という紹介と... 続きを読む »

2011-08-28 | コメントする»
bookbookuncさんのレビュー

このエッセイは神がかってる
ものつくりのセンスとか
工学を学ぶものは読むべし

2011-08-26 | コメントする»
kehreさんのレビュー

明洞のスタバで読了。アドレナリンでまくる感じ

2011-08-21 | コメントする»
yamanoueさんのレビュー 5

コンピュータを知るだけじゃない。むしろ、これは人生の指南書であると思う。もっと若いときに読みたかった。コンピュータに興味がない人でも、これは読む価値があると思う。

2011-08-18 | コメントする»
narzoさんのレビュー 5

ハッカー=プログラマーと定義されている。システム会社に雇われている私としては複雑な気持ちになる記載もある。
「プログラマー」、あるいは、「デザイナー」が「よい製品だ」と評価するもの、もしくは、「作りたい」と思うもの、と、実際に構築されていて使用されているシステムとは、距離があることをいろいろな例をつかって表現されている。
私としては、システム会社にて実施している実態(「管理」ありきでシステム開発する}と書かれている考え方(優れたものを生み出すには「管理」が阻害要件になると書かれている)の距離に愕然としましたが、このような考え方も必要だろうと感じました。

2011-08-02 | コメントする»
chirorin630さんのレビュー 3

読了: 社会人なって最初の恩師が最初に紹介してくれた本の一冊。 他の本優先してたら、貸し出し期限内に読みきれなかったwww また改めて借りて読もうと思います。 ただ、最初の方、ノン... 続きを読む »

2011-07-16 | コメントする»
福田茂一さんのレビュー 5

ひさしぶりにLispに回帰しようかという
気になります。

ちなみに、
Paul GrahamのWebは
http://www.paulgraham.com/index.html
です。

最近のessayも読めます。

2011-06-29 | コメントする»
kanan2010さんのレビュー 3

わかりやすいところは本当にわかりやすいんだけど、理解できないとこは本当にわけわからないw
翻訳者がいまいちなのか、あたしの頭の限界なのか。
これはアメリカの暗黒の青春を送っているティーンエイジャー向けエッセイですね

2011-06-25 | コメントする»
alabamamanさんのレビュー 5

現代の錬金術、プログラミングについてのエッセイ集。
生産手段が個人に戻った情報革命後の考え方は、工場に生産手段があった産業革命後とは異なるということ。

2011-06-23 | コメントする»

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