選書というものは、10年働いても分かりにくいものでした。 こんなんで良いのだろうかと自問自答のくり返し。良い答えはないかと買った1冊です。 やはり、答えはコレだよね。というところに附線がついてました(^-^)
選書ツアー論争、コップの中の嵐って気がする・・・。
分類=図書館・選書・蔵書構成。06年9月。