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みんなの感想・レビュー・書評
(17レビュー)くっつくまでの切なさと打って変わってくっついた後すごいラブラブで微笑ましかった。先生×生徒はあんまり好きじゃないんだけど、まあ良かった。先生が意外と子供っぽく嫉妬深かったりして可愛かった。
漫画版から気になり、小説版も購入。先生×生徒の王道シチュですが、この作品は…好きです。
崎谷さんは初読み。性描写の描写がちょっと安っp(ry ちょっと勿体ないと感じました^^;;
先生側の事情がちょろりと書き足された点で少し自分内補完はされたんですが、原作の漫画をそのまま小説にしたという感じはぬぐえなく残念でした。漫画にはないものを求めていた私が間違っていたのでしょうか?書き下ろし小説はありましたけどね(苦笑)
高校三年の三尾朝陽は、教師・北原史誓に恋をしている。
ふたりは鍵を掛けた社会科準備室で、放課後の一時間、キスをして気持ちいいことだけをする―。
やさしいが決して深入りはさせず、
「いつかきっとぼくを忘れる」
そう呟く北原。
卒業間近になり、北原は朝陽を避け始めるが、朝陽はこの恋をあきらめることはできず…!?
漫画とのコラボ企画、待望の小説化。続編も同時収録。
【原作】崎谷はるひ【イラスト】山本小鉄子【キャスト】三尾朝陽 : 鈴木千尋/北原史誓 : 鳥海浩輔 ほか【発売】20070528 ===== 鳥海(教師)×鈴木(高校生)
高校3年の三尾朝陽は、教師・北原史誓と秘密を共有している。
「きみはいつかきっとぼくを忘れる」そう呟く北原の心は…!?
コミックスとのコラボ企画。書き下ろし続編も収録。
先生と生徒というだけで、私的には萌える本です。
朝陽は、先生のことが好きで好きでたまらない。
でも、約束がある。
キスして気持ちいいことだけをする。でも、セックスはしない。好きという気持ちは...
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

