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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
(85レビュー)表紙の絵がきれいだったので、1・2巻を買って読んでみたら、キャラクターがみんな可愛くて、ストーリー設定もとても気に入りました。そしてすぐに3巻以降を買いに行きました。
キャラデザの可愛さに惹かれ友人に宣伝したところ貸してもらえました。
利剱様と薄蛍、丸竜と雪洞・鬼灯でにやにや。
主人公コンビは、うん、まぁ、嫌いじゃない。
ただ、ストーリー性が物足りない…。そこさえ押さえられたら即購入なのですが。(それぐらい絵が可愛い)
王道少女漫画、ってストーリーですね。
明治初期の日本が持つレトロな世界が好きな人にもおすすめ。
今更やっと購入。
かわいいなぁかわいいなぁキャラとか、それにまた衣装が。
絵も素敵です。
笑っちゃうところ泣けるとろころもあるし、もっとみんなが活躍するところみたいです。
しかしキャラ名がながなかなか読み慣れない。
あっぱれな~
ちょ、総角さん(笑)表紙で想像してたのと全くキャラが違ってへたれでしかなくて爆笑しました。話も想像してたのと違ったけどかわいかったです。薄蛍と利劍はかわいいですね。組み合わせ出た瞬間これはかわいいに決まってるだろ!と思いました。最初に利劍がしゃがんだ瞬間からとてもきゅんとしました。
ざくろは妖人だから強いんですかねぇ?訓練してるの?
6巻まで。(とりあえず、ざくろの出生の秘密が明らかになるまで)
気になっていたけど、機会がなくてようやくレンタルで。
おもしろい。
妖怪と人間がうまくやって行くために、妖怪がらみの事件を解決するための役所を作って、そこで働く半妖の娘さんと軍人の話。
役所らしいことほとんどしてないけど…。
登場人物少なくて、ややこしい設定もほとんどないし、読みやすい。
ただ、かなり展開が速い。
ざくろの出生でしばらく続くのかと思いきやあっさり終了、なんとなく人間関係もあっさりおさまって新章へ行くらしい。
やることあるんか!?って感じ。
アニメも観たい。
明治時代を舞台にした異種共存物語。
軍人と妖怪それぞれの共闘による悪党対峙の活劇を描いた作品ながら、伝奇バトルもの的な要素は比較的薄く、主軸は軍人青年と半妖怪の娘達の恋愛に置かれる。
作中で登場する妖怪・半妖怪達は被差別者的文脈の暗喩にやんわりと乗せられ、文明開化後の日本の中で彼女らが忌避され淘汰されていく様と、それによる人間社会との亀裂を繊細なタッチで描いていく。
物語自体はそれほど重くはなく、あくまで男女キャラクター達の掛け合いを中心に進むのと、カップリングが冒頭時点で成立し、その先の分かち合いを主眼に描いた点が特徴。
女性向けながら男性も許容するタッチも含め、比較的読みやすい作品だった。
おもしろいらしいので読んでみました(・ω・)
絵は可愛いです。半妖と人間が組んで妖怪を退治するみたいな話?でした(・ω・)
1巻だからかなぁ?あんまりおもしろくなかったような・・・
可愛いです。恋愛もキュンキュン要素があって少女マンガとしてはありだと思う。ただこれアクションっぽくしたいのだと思うがストーリーがイマイチ弱く入り込めない所がある。(さくら大戦に近いものにしたかったのか...
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