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やっかいな隣人韓国の正体―なぜ「反日」なのに、日本に憧れるのか についての感想・レビュー・書評


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やっかいな隣人韓国の正体―なぜ「反日」なのに、日本に憧れるのか  49人が登録 ★3.45

著者: 井沢 元彦  呉 善花  原著: 呉 善花 
祥伝社 / 単行本 / 2006-09
ISBN/EAN: 9784396612757
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評価平均: 3.45
登録数: 49
レビュー数: 7
価格: ¥1,680

みんなの感想・レビュー・書評

(7レビュー)
にらさんのレビュー 4

反日教育、歴史捏造、日本海名称、竹島問題など、韓国の人の考え方を理解するために読んでみたが、ますます解らなくなった。

2011-11-04 | コメントする»
yaszさんのレビュー 2

仕事で韓国を担当していることもあり、韓国支社の人たちとコミュニケーションをとることで私の仕事の一部が形成されています。韓国支社長は年配のかたですが、普段よく話し合う人たちは私よりも若く、英語も私以上に堪能で仕事をしている限りは、彼らが反日感情を持っているとは思えません。 私が接している人たちは、世界における日本の位置づけを頭では理解している人達だと思います。ただし、この本に書かれている通り... 続きを読む »

2011-09-11 | コメントする»
ikebooさんのレビュー 4

テッコンV、宇宙戦艦亀船、トスクリ五兄弟、挑戦者ハリケーン、少年アトム、トンチャモン、パワモン

2011-04-08 | コメントする»
wavemorioさんのレビュー

・スポーツへの国家感情の持ち込み
・倫理の無い国に対しては、倫理は必要がない というマインド
・文化的な日本に対する優越感意識
・儒教の礼の思想:身分・階級・長幼の序列をはっきり示し、秩序を保つ
・韓国人は一旦相手にぶつけ、これと正面からわたり合うと信頼感が生まれる
・属国としての歴史を隠す
・1446年、ハングル制定時は自ら貶めた「中国文化という優れたものがあるのに」
・耳塚は供養
・過ちを認めない国
・伝統的に汗をかく・体を動かすことは卑しまれ、頭を使うことが尊い文化

2011-02-26 | コメントする»

呉さんは韓国と日本の違いを一番良く理解している方です。

2007-08-28 | コメントする»
gachagachapinさんのレビュー 3

韓国のことが嫌いとかではない。
ただなぜそこまで太陽政策などのように
北朝鮮と仲良くしたがるのかなどがわかるかも。
うのみにするのはよくないが、結構いいことが
書いてあると思う。

2006-12-08 | コメントする»
でこさんのレビュー 3

韓国の歴史、民族的考え方などを背景に、著者の二人がそれぞれの意見を述べていく形式でかかれている。 井沢さんは、結構喧嘩売っているの!?と思うくらい過激に言うけれど、呉さんは出身国だからか、比較的柔らかく韓国を批判している。ただ、二人とも隣国としての韓国を批判していることには変わりない。この本を鵜呑みにするのもまずいけれど、日本人が、「なぜ韓国ってこうなの!?」と思う謎を解き明かしてくれます(笑)... 続きを読む »

2006-11-24 | コメントする»
全7レビュー中 1 - 7件を表示
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