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みんなの感想・レビュー・書評
(7レビュー)仕事で韓国を担当していることもあり、韓国支社の人たちとコミュニケーションをとることで私の仕事の一部が形成されています。韓国支社長は年配のかたですが、普段よく話し合う人たちは私よりも若く、英語も私以上に堪能で仕事をしている限りは、彼らが反日感情を持っているとは思えません。 私が接している人たちは、世界における日本の位置づけを頭では理解している人達だと思います。ただし、この本に書かれている通り... 続きを読む »
2011-09-11
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・スポーツへの国家感情の持ち込み
・倫理の無い国に対しては、倫理は必要がない というマインド
・文化的な日本に対する優越感意識
・儒教の礼の思想:身分・階級・長幼の序列をはっきり示し、秩序を保つ
・韓国人は一旦相手にぶつけ、これと正面からわたり合うと信頼感が生まれる
・属国としての歴史を隠す
・1446年、ハングル制定時は自ら貶めた「中国文化という優れたものがあるのに」
・耳塚は供養
・過ちを認めない国
・伝統的に汗をかく・体を動かすことは卑しまれ、頭を使うことが尊い文化
2011-02-26
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韓国のことが嫌いとかではない。
ただなぜそこまで太陽政策などのように
北朝鮮と仲良くしたがるのかなどがわかるかも。
うのみにするのはよくないが、結構いいことが
書いてあると思う。
2006-12-08
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全7レビュー中 1 - 7件を表示
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