ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

涅槃の王〈巻ノ5〉神獣変化・幻鬼編 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

涅槃の王〈巻ノ5〉神獣変化・幻鬼編  30人が登録 ★3.79

著者: 夢枕 獏 
祥伝社 / 単行本 / 238ページ / 1996-03
ISBN/EAN: 9784396630980
(5)
(5)
(9)
(0)
(0)
評価平均: 3.79
登録数: 30
レビュー数: 4

みんなの感想・レビュー・書評

(4レビュー)
midoriさんのレビュー 4

我も我もと、不老宮へ入っていく 
不死の秘密 ザラ王の秘密 すこしづつ真理に近づいてきたようです。シッダルータは、何を語るのでしょうか?
中だるみしていたのですが ドキドキしてきました。
しかし…グルカは くさそーだぁ。

2011-08-01 | コメントする»
hyena_kickさんのレビュー 3

ずんずんと読み進んだ太古の物語も終盤、「で・・・、こいつは誰なんだっけ?」という問題も抱えつつ『不死』にまつわる宝を追っていた人々の目的は、もの過程自体が目的となっているといったグルグル山手線。(そんな話ではない)
舞台は不老山(?)にガンガンと進み佳境を迎える。
夢枕自信のあとがきも最終章への期待を高ませる!!どうなるシッダールタ!!お前もてすぎやろ!

2009-04-22 | コメントする»
ジンさんのレビュー 4

エログロ、といってもいいよね。

2007-11-19 | コメントする»
秋桜さんのレビュー 3

夢枕獏さんの涅槃の王、読破しました。シッタルーダ、お釈迦様が、悟りを開くまでのことを壮大なストーリーで、書いているのですね。

2005-04-27 | コメントする»
全4レビュー中 1 - 4件を表示
「涅槃の王〈巻ノ5〉神獣変化・幻鬼編」をブクログ大賞に投票
おすすめ電子書籍「ハリネズミ通信」

関連商品

涅槃の王〈2〉神獣変化 蛇魔(ヴリトラ)編・霊水(アムリタ)編 (祥伝社文庫)
夢枕 獏
天の弓那須与一
那須 義定
信長―あるいは戴冠せるアンドロギュヌス (新潮文庫)
宇月原 晴明
すベてがFになる (講談社文庫)
森 博嗣
GOTH―リストカット事件
乙一