ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

クロニクル高杉晋作の29年 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

クロニクル高杉晋作の29年 (クロニクルシリーズ)  29人が登録 ★4.00

著者: 一坂 太郎 
新人物往来社 / 単行本 / 275ページ / 2008-07
ISBN/EAN: 9784404035608
(4)
(3)
(4)
(0)
(0)
評価平均: 4.00
登録数: 29
レビュー数: 4

みんなのタグ

みんなの感想・レビュー・書評

(4レビュー)
葦井智伸さんのレビュー 4

このシリーズは写真が豊富でいいですね。高杉晋作の書簡、漢詩、日記なども収録

2011-02-06 | コメントする»
京紫さんのレビュー 3

写真がとても豊富です^^
しかし文章が気になります。
言い回しはいいとして、脱字が数ヶ所、年号の間違いも気づいた限り2ヶ所。
元治元年(1984)って……昭和も終わりに近づいています。
第二刷からは訂正されてるのかな~

2010-11-29 | コメントする»
いこさんのレビュー 4

「クロニクル」シリーズの高杉晋作編。
写真を多用しながら高杉晋作の一生について紹介してあります。
また漢詩集、恋文集と題した妻・愛人・母親に宛てた書簡集、日記、家系図についても紹介されています。
これだけでも随分彼の資料が揃うのではないでしょうか。
高杉ファンは1冊持っておくといい1冊だと思います。

(2010/02/17読了)

2010-02-17 | コメントする»
stkyiさんのレビュー 5

維新狂拳のためアジアを疾駆し、恋に生き、詩を愛し、
病魔にだけ負けた「永遠の志士」(帯より)
高杉さんに関する資料や写真が沢山載っています。高杉晋作入門編にぜひ。

2009-07-03 | コメントする»
全4レビュー中 1 - 4件を表示
「クロニクル高杉晋作の29年 (クロニクルシリーズ)」をブクログ大賞に投票
第3回 ブクログ大賞[2012]
おすすめ電子書籍「ハリネズミ通信」

関連商品

高杉晋作の手紙 (講談社学術文庫)
一坂 太郎
高杉晋作を歩く―面白きこともなき世に面白く (歩く旅シリーズ歴史・文学)
一坂 太郎,吉岡 一生
時代を拓いた師弟―吉田松陰の志
一坂 太郎
高杉晋作の「革命日記」 (朝日新書)
一坂 太郎
兵庫県謎解き散歩 (新人物往来社文庫)