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みんなの感想・レビュー・書評
(44レビュー)
本が物理的に硬すぎて、ちょっと読んで未読。
でも、ノートに思考を書き出してみる、この「書く」という行為が脳を刺激していいんだわ。
最近はローテクに走っています。
未読。もう一度マインドマップを勉強して、自分の手足のように使ってみたくなった。今でも簡単なマップは書いているが、まだその本当の能力を使い切っていない気がしている。神田昌典の全脳思考を読んで、その思いが強くなって来た。
これからの時代のビジネスパーソンにとっては,マインドマップはやはり習得しておくべきスキル。仕事での様々な使い方を提示した本書は,基本書ではない,実践書。
マインドマップは、以前活用しようと思い試していたが、仕事でもプライベートでももっと活用したいと思いこの本を手に取り再度読み直している。この本には、具体的な活用法が載ってあり、読みやすく、もう1度、チャレンジしたいと思える1冊でした。
マインドマップの活用シーンごとの解説とか。
個人的にはちょっと迂遠な感じ。
マインドマップの基礎を他の本で知っているなら、
あとは自分で活用を考える方がいいような。
いろんな仕事で見るマインドマップの具体例。
マインドマップ関係の本は多いけど、
初めて読むなら、多分、これじゃない方がいいよ、と言ってみる。
「ビジネス」にひかれて1冊目として読んでみたら、
「Lesson1」を飛ばしていきなり「Exercise」から始めるようなものだった。
ということで評価せず。
ビジネスシーンでのマインドマップの応用方法について具体的なマインドマップの例と合わせて多数取り上げられている。すべての例が役に立つわけではないが仕事上のそれぞれのシーンに応じて活用できる機会は多そう。
ただ神田氏の後記にある「10年に1冊しか本を読めないとしたらこの本を選ぶ」というのは少し言い過ぎかと。
「ビジネス」というのが大切。上司に読ませたい
マインドマップを実践している時に、困るのは。。。
カラフルなペンで、いたずら描きしている
という評価。
実際のビジネスでも使えるのよ・・・という具体例が載っているのが良いですね。
最近は、雑誌でもマインドマップが取り上げられていますが、
やはりハードカバーの意力は絶大。
どんなに素晴らしいスキルもフレームワークも、それ自体よりも、どうやってその人が使うかが大事だと思うので、この本を読んでマインドマップスキルを高めていきたいと思います。
上司の机の上に、さりげなく置いておきたい一冊です。
マインドマップを以前から知っていたので「仕事に役立つ」とうたうこの本につられて手に取ってみました。しかし、そもそも手にする本が違っていたのか、それとも自由な発想を求めるものがマインドマップであるのに対して自分がビジネス向けに得たいと思っていた指南そのものが存在しない、いわゆる「ないものねだり」だったのか。どちらかと言えば後者に当てはまりそうな気もしますが、あまり期待に沿う内容ではありませんでした。... 続きを読む »
20090404_KT
【目次】
第1章 無限の創造力を解き放つ
第2章 マインドマップで問題解決
第3章 プランニング、時間管理、記憶力アップ
第4章 進化の勢いに乗る
第5章 チームを成功に導く
第6章 いじめを克服する
第7章 プレゼンテーション力/第8章 ワーク・ライフ・バランスの実現
脳内の思考の広がりをダイレクトに写し取る技術、マインドマップ。これを使うと、記憶力、プランニング、問題解決、プレゼンなど、ビジネスのあらゆる場面で驚くほど成果が上がる。発明者、トニー・ブザンによる「本物」ならではの効果抜群のマインドマップを学べる本。
マインドマップは思考の手助けをしてくれる.身につけると強力な武器になると感じる.イメージを想起しやすいことは間違いない.
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

