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我が名はエリザベス についての感想・レビュー・書評


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我が名はエリザベス (ちくま文庫)  15人が登録 ★3.50

著者: 入江 曜子 
筑摩書房 / 文庫 / 480ページ / 2005-10-05
ISBN/EAN: 9784480421524
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評価平均: 3.50
登録数: 15
レビュー数: 5

みんなの感想・レビュー・書評

(5レビュー)
masudashさんのレビュー 4

溥儀側の著作が多い中、婉容から見た視点の本は珍しい。あまり知られていなかった彼女の苦悩がよくわかる。

2010-11-09 | コメントする»
みみままさんのレビュー 3

最後の皇帝溥儀の皇后となった女性の一人称の形で書かれたもの。

2010-01-20 | コメントする»
kantakan4さんのレビュー

「紫禁城」の入江さん。

2010-01-16 | コメントする»

父と読む

2009-02-16 | コメントする»
小桜さんのレビュー 4

ラストエンペラー、満州国皇帝溥儀の妻の凄絶な生涯を描くノンフィクションノベル。やはり日本とゆかりのある歴史、人々には目を配っておきたいと思います。ノベル形式なら人名、年表なども自然に頭に入るのでは。

2005-11-18 | コメントする»
全5レビュー中 1 - 5件を表示
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