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最果ての銀河船団〈上〉 についての感想・レビュー・書評


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最果ての銀河船団〈上〉 (創元SF文庫)  45人が登録 ★3.81

著者: ヴァーナー ヴィンジ  原著: Vernor Vinge  翻訳: 中原 尚哉 
東京創元社 / 文庫 / 637ページ / 2002-06
ISBN/EAN: 9784488705039
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評価平均: 3.81
登録数: 45
レビュー数: 3

みんなの感想・レビュー・書評

(3レビュー)
あかねちんさんのレビュー

在庫状況:全巻(上下)

2010-09-30 | コメントする»
hakonさんのレビュー

内容
二百五十年のうち三十五年間だけ光を放つ奇妙な恒星。
この星系には知性を有する蜘蛛型生命のすむ惑星があり、
そこからもたらされる莫大な利益を求めて二つの人類商船団が進出した。
だが軌道上で睨みあいを続けるうち戦闘の火蓋が切られ、双方とも航行不能に。
彼らは地上の種族が冬眠から目覚め、高度な文明を築くのを待つしかなくなるが・・・

2010-04-05 | コメントする»
あたかさんのレビュー 5

久々に読んだSF。ある惑星上の話とそこへ向かっている船団を描く。スケールが大きく少々はじめは世界に入りそこね気味だったがグングンひきこまれました

2006-04-12 | コメントする»
全3レビュー中 1 - 3件を表示
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