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みんなの感想・レビュー・書評
(3レビュー)
拝み屋、祈祷師、自分もそれに近いことしているような。
神という概念が広すぎて、う~んという感じ。
でも、まぁ、そこは気にせず。日本は何でも神にしちゃうからね。
付録の真言は使えるかも。
2012-02-07
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心理学者で拝み屋さんという著者が祈りについて研究したってゆうから、
もうちょっと深いものかと思ったのだけど…。
でも、とっつきは良かった。
「感情の”エネルギー量”は”善悪”とはまた別の尺度」
に、深く納得。
2011-08-31
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著者は心理学者であり、宮司である。フィールドワークと呪いを実践しながら書かれた本のシリーズのひとつ。祈り方について書いてある。とくに稲荷誓文は、願いと共に稲荷に祈れば絶大な効果がある、と古来いわれており、それが掲載されているのは貴重。
ただし、霊も本物の神さまもすべて「神」としているのは私としては違和感がとてもある。
2011-01-04
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