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▼作品のご紹介(ハリネズミ通信)
http://hari2.booklog.jp/?eid=3
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http://p.booklog.jp/book/12266
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
(39レビュー)
思っていたより、内容がなかったような気がする。
期待が大き過ぎたためかも知れない。
この本を読んでいるとき、たまたま著者の
電子BOOKに関する記事をWebで見た。
第1章 おしゃれが変わる 「プーペガール」 現実のセンスが一目瞭然になる究極の女性向けSNS 「アトリエ」 ブランド品より“手作り”の人気を生み出す手芸サイト 「アットコスメ」 ネット上のクチコミがヒット化粧品生みだす 第2章 食生活が変わる 「食べログ」 『ミシュラン』よりも役立つグルメ情報 「サンプル百貨店」 主婦たちの交流が小売の現場を変える 「Alike... 続きを読む »
様々なジャンルのCGMを紹介。「情報が流れる導線を作る」という思想に基づいた、それぞれのサイトの工夫を学べた。ビジネスとしては一休.comと4travelが興味深かった。
世の中にはどんなサイトやsnsあるかを知りたい方にはこの一冊はお薦め。ファッション、グルメ、買い物、生活などなど幅広く書かれている。以前、自分が公私とも関わっているsnsやブログでより一層魅力のあるものにしたいと考えていたときにちょうど本屋さんでみには入って、そのまま購入してみた。 そのサイトやSNSについて具体的に紹介されている、誰が管理されているか(会社や個人)、ねらいや目的、ターゲット... 続きを読む »
110326*読了 食べログなど、日頃から活用しているウェブサイトもありましたが、今まで知らなかった便利サイトが紹介されていて、早速ブックマークに登録しました。 雑誌の連載記事を改稿し、本にされたようですが、内容的にはサイト記事やブログを読んでいるようでした。 こういった情報は、これからどんどん電子化されていくのでしょう。 また、この内容に興味を持つ人たちは、書籍よりもネットで情報を仕入れるタイ... 続きを読む »
サービスの参考にしたくて藁をも掴む思いで読了。結果、二つ三つ、いや四つくらい参考になった。佐々木さんはツイッターでもフォローしてるけど、とても勉強になるなあ。著書もしばらく定期購読していこう。
使えるWEBサービスについて、比較的広いジャンルにわたり紹介している本。WEBの業界について比較的良く知っている自分でも知らないサービスがいくつかあったので参考になりました。
おそらくこの本のターゲットは20~40代ぐらいの女性で、「インターネットってこんなに便利」というのを教えようという意図でまとめられたのだと思います。
この手の本は時間がたつと価値がなくなるので、気になる方は早めに読まれたほうが良いと思います。
「アットコスメ」「食べログ」「クックパッド」など、本当の意味で生活に密着して「使える」ウェブサービスが紹介されている。中には米国のタイムマシン型クローンもあるが、グローバル展開などを考える前に、こうしたサイトがなぜ日本で受けているのかはきちんと抑えておく必要があると思いました。ITにどっぷりな人ほど意外と見落としやすい視点なので、初心に帰る意味でも時折本書を参考にしようと思います。
図版が少ないからだろうか(epub版特有の問題?)。紹介されているサイトを使おうという気にならなかった。文章は読みやすいんだけど、なんか物足りなかった。なんなんだろうな…
インターネットが普及し始めた、1996年頃、Webサイトを紹介した本や雑誌がずいぶん発行されていました。当時はまだ
(続きは以下)
http://muratyan.cocolog-nifty.com/book/2010/12/post-363e.html
今ウェブで使えるソーシャルメディアを、幅広く紹介している。著者が、説明のためにプーペガール http://pupe.ameba.jp/ を使っているところを想像すると、頭が下がるが頬も緩んでしまう。
もはやテレビとかのマスメディア経由で情報を受けとるといった仕方では間に合わない、でどうすればいいかというとソーシャルメディアがそういったニーズをカバーしてくれるということで、この本ではすぐ誰でもほとんど無料で使い始めることができるサービスを紹介している。
ファッション、食、住、エンタメ、レジャー、お助け、人と人とのつながりといったカテゴリーで分類して紹介している。
SPIDER、マニュアルネット、ウェブポといったサービスは知らなかった。
Webサービス、コミュニティー運営側として、マネタイズはどうやっているのかという観点で読みました。 本著で紹介しているB2C向けWebサービス、コミュニティーの多くは、特定の業界や範囲のテーマを扱い、それに類する生活者を集め、広告や有料課金で生計を立てるビジネスモデルです。特化したテーマを参加者で深掘りするため、コンテンツを作る人はここに集まる人全員。専業ライターを抱える一般のメディアでは掘... 続きを読む »
ソーシャルネットワークが消費における情報の主流になる。様々なサイトが個々の持っている情報を積み重ねる事で、大きな情報・有効な情報に変換して人を集める。
ジャンルは様々なれど、この方法論は今後の主流となりそうな気がした。
ブランドの価値をコンシューマーが決める。マーケティング3.0をweb で実践しているサイトの紹介。読者視点で書かれているので、お役立ちサイトとして取り上げているが、マーケティングに携わる人は、そういう視点で読みたい。
30足らずのソーシャルサイトが掲載されていて、知らないサイトもいくつかありましたが、現時点で活発でないサイトも紹介されていることから活発なサイトを紹介して欲しい。
アトリエ、Alike、おとりよ...
![第3回 ブクログ大賞[2012]](/ad/1201/award_booklog200_65.gif)

