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だれが中国をつくったか 負け惜しみの歴史観 についての感想・レビュー・書評


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だれが中国をつくったか 負け惜しみの歴史観 (PHP新書)  22人が登録 ★3.00

著者: 岡田 英弘 
PHP研究所 / 新書 / 189ページ / 2005-09-16
ISBN/EAN: 9784569646190
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評価平均: 3.00
登録数: 22
レビュー数: 6

みんなの感想・レビュー・書評

(6レビュー)
キリガクレさんのレビュー 3

20ページ
 大史公書
  ◆大→太

2011-12-10 | コメントする»
kamikami3594さんのレビュー 3

 歴代中国王朝の歴史観について、司馬遷(『史記』)、班固(『漢書』)、陳寿(『三国志』)、司馬光(『資治通鑑』)、宋濂(『元史』)、祁韻士(『欽定外蕃蒙古回部王公表伝』)の人生といった歴史家の人生と叙... 続きを読む »

2011-06-18 | コメントする»
baxさんのレビュー 3

[ 内容 ] 天下を統治できるのは天命を受けた唯一人の天子のみ。 中国文明の“歴史の父”司馬遷が創造した「正統」の観念は、中国人がこだわる歴史認識を決定づけた。 変化があっても認めない、記録しな... 続きを読む »

2011-04-22 | コメントする»
jawbeeさんのレビュー

2010/11/01月<br />PHP新書巻末の広告を見て。

2010-11-01 | コメントする»
jiyunさんのレビュー 3

09/8/28
祁韻士の年譜・『欽定外藩蒙古回部王公表傳』

2009-08-29 | コメントする»
まるささんのレビュー 4

中華思想とそれに基づく中国人の歴史観について述べた本。中国人の考え方の根本に触れることが出来て面白い。

2007-04-15 | コメントする»
全6レビュー中 1 - 6件を表示
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